病院にて | Blue 脊髄損傷 介助日記

Blue 脊髄損傷 介助日記

脊髄損傷の介助日記です。
I have the friend of the Spinal Cord Injury.

現在友人は、脊損とは別のことで入院中。病院
再び病院にちょっと来たわけだが、
ほんとーに、ここの看護婦(あえて婦)には腹が立つことが多い。
以前入院した時も、最初入院していたところでも、酷い目にあった。

これは、脊髄損傷で知り合った方々に聞いても大抵同じです。
病院で、どんな酷い目にあったかということで本が書けるくらい。
確かに命を助けてもらい傷を治してもらったところではありますが
介護、看護でよくしてもらっていると感じたことはほとんどありません。
言葉で、行動で、どんなに患者の心を傷つけていることか。

そういう経験から、なかなか人を信じられないなと思うようになりました。にゃー
考え方でも好みでもなく、下手に信用していると実際に酷い目にあって、
下手すると今後ずっとの人生や命にかかわるからです。 

そんな中で出会った、数少ない信じられる看護婦さんや
同じ後遺症をもつ方々や色々助言いただいてる方々には、本当に感謝です。キラキラ