
以下ネタバレ等を含みますのでご注意を…
舞台は1853年の江戸。
そこに大黒屋という宿場があり、一人の男が働いておりました。
男には身寄りや所帯がなく、その過去は一切不明。
働いている店のお嬢さんから結婚を迫られても絶対に首を縦に振らず。
何故、所帯を持たないかは男の過去と大きく関係があるようだが…
そしてある日突然男と同郷の仲間が江戸に現れて…そこで明らかになる意外な男の過去とは!?
時を同じくして江戸に忍び寄る黒い影いや、黒船!
そして開国を迫られる日本。
一体どうなるのか?
二つの出来事が織り成す笑いあり涙ありの物語。
とまあ簡単に説明するとこんな感じです

分かりにくくてすみません

でも、本当に面白いんですよ(´∀`)
しかも今回ゎ華乃様とご一緒させて頂いたので楽しさ200倍でした
それと、華乃様との楽しい一時と夢のようなお話はまた後ほど書かせて貰います

