不思議?不思議!③
最近、家の中に誰かがいる気配を感じていました。
ワンニャンでは無く、目に見えない人。
インフルエンザの熱も下がった頃、夢の中に亡くなった主人の両親が出てきました。
義母は、薄いブルーの花柄のシャツを着ていました。
白髪だった毛も真っ黒になって若々しい感じ。
義父は、顔に泥が付いて乾いていて、白のシャツに作業着の様な格好。
そしてズボンが太ももの辺りから膝にかけて破れていました。
田んぼの帰りかな?って感じですね。
でも懐かしいのと元気そうだったので、思わず駆け寄り、両手を持って
「おじいちゃん!元気だった?」
って声をかけていました。
おじいちゃんはニコニコ笑いながら、私に
「背中の悪いもん、取っといてやるからな。」
と言って、私の背骨に沿って指を這わせました。
胃の辺りでズキッとしたところで目が覚めました。
泥んこのおじいちゃんが気になりつつも、元気そうで安心しました。
実は3週間くらい前から、ずっと褐色の尿が出ていました。
インフルエンザで病院に行った時に診てもらおうと思ったんだけど、動けなくてそれどころじゃなかったので、そっちはまた後日と思っていたんです。
でも、おじいちゃんが夢に出て、悪いもんを取ると言われた数日後、尿は普通の色に戻りました。
夢?偶然?
それだけでは済まされない何かを感じます(^^)
おじいちゃんが護ってくれてるのかな。
#不思議 #霊 #おじいちゃん
最近、家の中に誰かがいる気配を感じていました。
ワンニャンでは無く、目に見えない人。
インフルエンザの熱も下がった頃、夢の中に亡くなった主人の両親が出てきました。
義母は、薄いブルーの花柄のシャツを着ていました。
白髪だった毛も真っ黒になって若々しい感じ。
義父は、顔に泥が付いて乾いていて、白のシャツに作業着の様な格好。
そしてズボンが太ももの辺りから膝にかけて破れていました。
田んぼの帰りかな?って感じですね。
でも懐かしいのと元気そうだったので、思わず駆け寄り、両手を持って
「おじいちゃん!元気だった?」
って声をかけていました。
おじいちゃんはニコニコ笑いながら、私に
「背中の悪いもん、取っといてやるからな。」
と言って、私の背骨に沿って指を這わせました。
胃の辺りでズキッとしたところで目が覚めました。
泥んこのおじいちゃんが気になりつつも、元気そうで安心しました。
実は3週間くらい前から、ずっと褐色の尿が出ていました。
インフルエンザで病院に行った時に診てもらおうと思ったんだけど、動けなくてそれどころじゃなかったので、そっちはまた後日と思っていたんです。
でも、おじいちゃんが夢に出て、悪いもんを取ると言われた数日後、尿は普通の色に戻りました。
夢?偶然?
それだけでは済まされない何かを感じます(^^)
おじいちゃんが護ってくれてるのかな。
#不思議 #霊 #おじいちゃん
