年少から通ってるのは、耳であったり発音であったり、英会話を特別なものと思わないように当たり前のものにしてやりたかった。
家庭では特別に何もしてませんが、長男ルフィくんはまぁまぁ良い発音してます(笑)知ってる単語はカタカナ読みはしません。仮面ライダーエグゼイドの主題歌(元フォルダーの三浦くんが歌ってるエキサイト)の英語部分もカッコよく英語で歌ってました。
初期に思い描いた英語への取り組みは充分に達成できたかな?
次男エースくんはまだまだですが。
小学校で学童保育のようなものがあって、そこでボランティアで英会話講座を月に一度開いていただいているアメリカ人の先生が、自宅で開講されている英会話教室に移ろうか思案中。
今の教室と比較した際のメリットは、
① 安い
② 近い
③ 必ずアメリカ人(日本語片言)
デメリット(不安な事)
① カリキュラムしっかりしてる?
② レベル設定大丈夫?
体験に行った長男ルフィくんの感想は、
『楽しかった』
『勉強少なかった』
レベルが低かったからか、ゲームが多めだったからか、こんな感想でした。
嫁さんが言うには、フォニックスに力を入れていて、生徒はみんな発音が良かったそうです。
個人の教室でカリキュラムには不安があるけど…
やっぱり耳、発音、だろ。
勉強ちっくな英語は小学5年生くらいからで良いかなと思うのですが。
うん。そうだな。
なんて嫁さんと話し中です。
さて、どうなるか?