小学校からの帰りの車内での長男ルフィくんとの会話で、なぜ算数の問題を出して欲しいのか理由のひとつが分かりました。
単に算数が好きになってきたんだと思っていたのですが、どうやらクラスに凄い子が居るそうで…
先生の質問に手を挙げて答えたりしないのか聞いたら、分かる人は手を挙げて、しばらく経ってから、分かる人が先生役で分からない子に教えると言うのです。
分かった人から手を挙げるらしいのですが、算数の授業では、必ずSK君が1番で自分が2番らしい。SK君は、めっちゃ早いねん。と一目置いてるみたいですが、それでも勝ちたい!と言いました。
頼もしいですね♪
国語は、長男が1番でSK君は3番か4番らしいです。
さらに、
『足はなぁ、僕の方が早いで』
と負けん気出してます(笑)
あの子に負けたくない。
あのお兄ちゃん(先輩)のようになりたい。
どういう理由にせよ、前向きになってくれるのはうれしいものです(*^_^*)