3月4日(月)
嫁さんが保育園に子供たちを迎えに行くと、担任の先生がいつもに無い顔つきで近づいてきて
『お母さん、時間よろしいですか?』と聞かれたそう…
きっとなんかやらかしたんやぁ~
と不安げに『はい…』
話を聞くと
長男ルフィくんは、体操の出来がほかのクラスメートよりもいいらしく、
飛び級?で年中クラスと一緒に体操の練習をしたそうです。
先生が言うには、立ちブリッヂも出来るし、逆立ちもできるし(壁に足をつける)、側転もできるんです。お母さん、息子さんから保育園の様子は全く聞かないって、おっしゃってたんで~。
側転とか年中で取り組む課題らしい…
年中、年長もお兄ちゃんたちがやるのを見ていて、見よう見まねでやってたのを、てっきり保育園で教えてもらってたものだとばっかり思ってた…
とにかく、まわりに知ってるクラスメートも居なかったのによく一緒にやれたなぁ。って感心♪
年中からは、跳び箱に鉄棒もはじまるから、ますます楽しみです♪
※最近は、スポーツクラブで就学前児童や小学校低学年を対象にした体操教室の折り込み広告を良く目にしますが、幼稚園、保育園や家庭で体操にあまり取り組んで無いようなら学習系の習い事も大事ですが、体操教室には是非通った方がいいと個人的には思います。
体力がついて健康維持に役立つほか、
小学生の間くらいまでは、運動が出来る!ということが
大きな自信となり、何事も積極的に前向きに取り組めるようになるから。
小学生の間って、男の子は運動出来る子がもてるしねぇ♪