1月4日(金)
京都市内の和食さとで、僕の家族4人と姉家族4人で昼食をとることになりました。
座敷を予約したので、すんなり案内してもらえて、子供4人いたけど快適に食事できました。
で、デザートを食べ終わったくらいに嫁さんにべったりとくっついてうつむいてる長男ルフィくんを見て、ちょっと様子がおかしい…と感じて声をかけたら、一気に泣きだす。
年上の甥っ子たちと遊んでて、どっか打ったかな?という感じでいたけど、それから泣きやまず…
姉家族を見送ってからも泣き続け、左腕が上げられない事が分かったので『肘の関節はずれたんやなぁ』と思いました。
自分も経験あるし、その時の記憶は小学校1年生やったけど、それまでもたびたびあったらしいし。
で、嫁さんが以前勤めていた病院へすぐに向かい、診察時間より、嫁さんがしていた元同僚たちとの世間話の方が長かったと言うくらい、あっという間に肘の関節を入れてもらい事無きを得ました。
診察後は、いつもの元気な長男ルフィくんに戻ってました♪
1月9日(水)
保育園で、またも長男ルフィくんは肘の関節がはずれました。こけた時に手をついた拍子にはずれたみたい。
で、昼過ぎにはずれたのに、ろくろく事情を説明できずに嫁さんが迎えに行くまで我慢してたそうです。
嫁さんの顔を見ると泣きだし、事情を説明。前回の事があったので、すぐにかかりつけの病院へ。
保育園の先生も黙ってたら分からんわなぁ…
今後は、きちんと説明するように長男には話をしたけど。さて、どうなるかな。
はずれないのがいいのだけど。