世間では、あまり知られていない、または認知されていない名古屋弁
理由のひとつに、名古屋人が名古屋弁を恥ずかしいと思っている事があげられます。
わざと標準語のように話す若者も多数…しかしながら、知る人ぞ知るちょっとした話の端々に名古屋弁は出ているのです。
そして、それはいつの間にか我々にも伝染している。
昨夜、長男ルフィ君はついに
『爪が割れとる』
と流ちょうな名古屋弁を披露してくれました。
そりゃ、保育園行って名古屋弁漬になればいつかはうつると思ってたけど…
関西弁を話す両親からすれば、やっぱりショック![]()
嫁さんも、聞いてすぐに気づいてました(笑)