今更ですが、10/2(土)山本歯科矯正クリニックを受診して来ました。
本当は、一週間後の予定でしたが次男エースがホッツをぽんぽん外すので心配で先生に電話連絡をとって急遽やってきました。
受付では、話が通ってない様子で来週ですけど?みたいな対応…いきさつを話して入れてもらいました。
ここの待合で久しぶりに同じ疾患の赤ちゃんに出会いましたよ。
一人は前々から合うことが度々あって、嫁さんが使わなくなったテープを差し上げてました。で、ぎこちなく赤外線で連絡先を交換してました。
もう一人は、山本先生からもなぜか紹介されて色々と話をしました。
同じく?京都から来られてましたけど、生後2ヶ月だそうで、これからテープ貼りに励むそうな。
少ない経験ですが、今から?って感じは正直思いました。山本先生の口唇手術の時期を延ばしてもらうように電話したからって、いつもの調子です。出来れば、少しでも手術前に裂の幅を狭めたいと言う事は一貫してます。
でもねぇ。
書かなくていいのかも知れませんけど…でも書く。
なんか余裕っていうか、初めてのお子さんで口唇口蓋裂をもって生まれてるのに心配してないように受け取れる感じ…色んな人がいるので分かりませんが、僕ら夫婦や今まで知り合ってきた人とは必死さ?緊張感?が違う気がして、へんな違和感を覚えました。
ホッツは喉元のほうを調整してもらって、今は外す回数が大幅に減りました。
帰り際に、来週来るように言われました。
やっぱり、結構来ないとダメみたいです。