京阪神間を駆けた新快速今も走り続ける、京阪神間の新快速電車。 50年前(昭和50年)も京都・三ノ宮間の所要時間は現在とほぼ変わりませんでした。 電車は急行型の153系電車6連。 京阪神間の停車駅は京都、大阪と三ノ宮でした。 それより驚くべきことは外側線(列車線)ではなく、普通や快速電車が走る内側線(電車線)を走っていました。 その頃の列車ダイヤを切り取ってみました。 興味のある方は・・・