こんにちはw ご訪問して頂いた方がいらっしゃればお礼申し上げます。


ご訪問ありがとうございます。




さて、相変わらずホームページ作成に没頭していますが・・・


最近同じ行政書士開業を目指している方のブログを拝見して考えさせられました。


自問自答しています。


「自分は、なぜ 行政書士じゃないとダメなのか?」


この答えが見つかりません。


実は行政書士を目指したのは凄く単純な動機なんですw


自宅で開業できて資金もそんなにかからない、テレビでカバチタレ観てカッコイイナーと思ったんですw


そんなんだから、なかなか前に進めないのかもですね・・・


誰のために・・・何のために・・・なぜ行政書士なの・・・


明確な答えがでるまではチマチマとホームページ作りしてるんでしょうか・・・



進めない本質はこの部分かもですね・・・



急に話が変わりますw


私は最近はテレビあまり観ないのですが、以前からおもろいなと思って観ていたドラマがたまたま阿部 寛さんが出演されているのばかりなんです。


「下町ロケット」「結婚できない男」「坂の上の雲」「ドラゴン桜」

それぞれ面白いですよw


自分に発破をかけるときに観ている動画です。5分程度です。


時間のある方はご覧くださいませ。


ドラゴン桜からです・・・



https://www.youtube.com/watch?v=QITrNmqXsNE




モチベーションを上げてホームページ作りに励みますw


もっともっと勉強しないとですね・・・



最後までご覧いただいた方がいらっしゃればお礼申し上げます。


それでは・・・


こんにちはw


ご訪問して頂いた方がいらっしゃればお礼申し上げます。


ご訪問ありがとうございますw。



さて、本日は既にあなたがご存じなこと、または既に実践していることかもしれないお話です。


因みに私は常に意識して実践していることです。


そんなこと当たり前じゃないか・・・と言う声が聞こえてきそうですが・・・




それは前職でのことでデパートのフロアーマネージャーがおっしゃられたお話です。


  「後好の言葉」と言うお話ですw


メリットとデメリットというのが大方の場合あると思います。


その時にはデメリットを先に言うべきでメリットを後に言った方がお客様の耳に残り易いと言うお話です。


これは名前は忘れましたが外国の学者さんが科学的に証明されているそうです。


例えば、「この生地は衝撃に弱く破れやすいですが、とにかく軽いんです。」とか・・・です。


もっと上手い例えだとよかったですが、今思いつたのでそのようにしましたw


実は私は息子を叱るときにもこの手法を意識しています。


今回悪い行いをした事のどこが悪いのか・・・その他いろいろ叱った後に、息子のいいところさりげなく言うようにしています。


「お前は○○○○なのになんでかなー」と締めくくるようにしています。


本人はどう思っているか定かではないですが・・・私としては少しは効果があるのではと思っています。


甘い父親だと皆様から言われる声も聞こえてきそうですが・・・w



これは、開業してからも意識してやっていこうと思っています。


例えば内容証明郵便なんかで 「法的拘束力はないですが、相手方に心理的プレッシャーを与えることができますよ。」とか・・・その他いろいろと・・・



早く開業したいと思っていますが、まずはホームページ作りです。


まだまだかかりそうですねw



最後までお読みいただいた方ありがとうございます。



それでは・・・




ご訪問して頂いた方がいらっしゃればお礼もうしあげます。ご訪問ありがとうございます。


早く春がこないかなあ と 思っている今日この頃です。



さて、本日はなぜかふとしたことを思い出して あのとき

とった行動はあれでよかったのかと思いブログに書いてみようと思いました。



私は学卒後、ナショナルチェーンの小売店に就職しました。デパートなどに出店したいわゆるショップの店員さんです。


そのときのお話なのですが・・・



ある若い女性が入店されてこられたのですが、私はご挨拶をし、静かに邪魔にならないようにお客様の行動を見ていました。


すると・・・そのお客様は白っぽいお洋服を着られていたのですが、後ろの腰のあたりに赤い血のようなものが直ぐに気づくくらい付いていたんです。


男性の私でも、それがなんなのかは容易に想像できるものでした。


私は考えました。お客様に早くお知らせした方がお客様にとってもいいのではないかと・・・


でも、若い女性ですし男性店員からお伝えされるのはとても恥ずかしい思いをされるのではないかと思い先輩の女性社員に相談しお客様に上手に伝えて欲しいとお願いをしました。


するとその女性先輩社員は 「知らないふりをしているほうがいい。」といわれたのです。


お客様もいつかは気づくでしょうけど・・・とても恥ずかしい思いをされると考えると


やはり女性先輩社員にお客様を試着室にご案内しお伝えしてあげたほうがいいのではと思っていましたら他のショップへと気づかずに行かれたのです。


もうあれから何年も経っていますが、今でも気になっています。


その時間はほんのちょっとした時間でした。


直ちに判断すべきこと、またお伝えのタイミングも難しいものでしたが・・・




今後も開業してからお客様(クライアント)に伝えるべきものか否か

即決を求められることがあると思いますが・・・


何事も経験なのでしょうね・・・



本日は行政書士の開業とは関係のないお話でした。



最後までお読みいただいた方ありがとうございますw


それでは・・・