モバイト
バイトしようかな~と思って早 約4ヶ月。
バイトしよう!と思って早 約1ヶ月。
いやーなんでしょうねこの優柔不断っぷりは。
バイト体験無いんで色々と不安なんですよね・・・
誰も見てないのにたまに更新。いやーかわいそうほかない。
はやく学校へ行きたい
なんて久方ぶりの更新だろう・・・
もう見てくれている人なんざいないさ。いるわけないさ。
と当然思ってましたが、つい最近読者がついたとのメールが。
・・・本題(ってなに?)へ移りますが、木、金と学校休みでした。
ほら、この始末。もうわけわかんないですね。暇だらけの休みなんて要らない。
そして来週も月、火、金だけ。・・・・・・・・
だれか助けてくれるものなら助けてくれませんか?
もう夏休みなんて要りません
むしろ夏休みなんて知りません
Цогтоо Амарбаясгалан
K-1 WORLD MAX 2006開幕戦、観たみた??
今回は割と楽しめた気がする。
魔裟斗対レミギウスは勿論、面白い試合が多かった。
小比類巻はつまんなかったけど一応勝ったし。
しっかしここでレミーガが消えるのはもったいない・・・
そして収穫もあった大会でした。
なんといってもモンゴル旋風を起こしそうなツグト・アマラ。
とにかく気持ちが強く、そのアグレッシブさはMAXナンバー1だろう。
見た目は一瞬欧州人っぽいとこも。大好きになったなぁ。
モンゴルといえばナラントン・ガラグは何処へ行ったのやら・・・
彼は全日本キックボクシング?で白鳥忍の名を名乗っているらしい。
そしてそして。須藤を苦しめたオーレ・ローセン相手に圧勝したのは21歳になったばかりのアルメニアの新星ドラゴ。
一発が非常に重い選手。そして連打を仕掛ける。王者を狙えるのでは。
ちなみに日本人トーナメントで準優勝したTATSUJIはというと、勝ったみたい。
こういう積極的な人はやはり良いですね。アグレッシブイズベスト!
ブアカーオは・・・・・判定おかしくないか?
あっ!あとマイティ・モーがボクシング転向だそうです。
A vice-sound
マリノス対レッズの副音声聴いてたら、思った。
はるか17にも出てた瀬戸早妃の声。どっから出してるの?って感じだけど、
やばい、カワイイ・・・
なんかこういう感じの明るい子好きかも。
五味
昨日SRSで五味の特集をチョコッと見ました。
今まではホントに強いけど、気取っててカッコつけみたいなイメージでしたが、
なんだか低姿勢な感じで非常に面白い方でしたw
まぁジャンクの時点でもう面白い人かもとは思ってましたが。
次の相手は柔術使いですね。とにかくKO期待してるよ!
にっくきファイナルファンタジ~
18日にFF12を買ってから、一度も動きません。PS2が発売してすぐのものだったから古すぎるのでしょうか。
そんなこんなでPS2を買い換えることに決めました。来年にPS3が発売するというのになんとも憎まれるタイミングですが・・・
ただ、買い換えればかさばらなくなるし(薄型を買う)、ウイイレでたまに止まるのが無くなるのであんま損した感は無いです。
唯一FF12にはまりすぎてウイイレをやらなくなりそうなのが怖いですが・・・
ただ、キングダムハーツ2を買ったときもほとんどやらずウイイレしかやらなかったので平気でしょうかw
ただそうなると金のムダに・・・
ICHIRO #51
野球の真の世界一を決める大会 WBC(ワールドベースボールクラシック)記念すべき第一回大会が日本にとって最高の形で幕を閉じた。
日本は日本ラウンドで中国、台湾戦と続けて大勝し、レベルの違いを見せつけ、すでにアメリカラウンド進出を決めていたが、最終戦の韓国の前に2-3と惜敗した。
決勝の地アメリカに移った日本は、ホスト国であるアメリカといきなり対戦。
野球発祥の地であるスター軍団と互角の戦いを見せるも、今大会で"最も注目"されたボブ・デービットソン の明らかなアメリカ有利の判定に泣き、3-4で敗れる。
続くメキシコ戦でも6-1と快勝した日本だったが、またも韓国というライバルが立ちふさがり、同じく1-2で破れ、準決勝進出の可能性が限りなく低い状態に陥ってしまった。
しかし、メキシコがアメリカに勝利したため、全勝の韓国が1位抜け、なんと2位に日本がつけた。
こうして何の因縁であろうことか、今大会で韓国と3度目の対戦。
日韓戦特有?であるなかなか点が入らない展開だったが、7回についに日本が均衡を破る。
代打・福留の先制2ランなどで一挙5点を奪うと、8回には多村のソロホームランで1点を追加し、終わってみれば6-0と完勝。第一戦、第二戦と苦戦したのが嘘のようだった。
これで日本は決勝に駒を進め、アマ最強軍団キューバとの対戦になった。
一回で運よく相手の押し出しで4点をプレゼントされたが、裏でキューバのパレが先頭打者本塁打。松坂がいきなり失点を許す展開に。
5回に2点を追加した日本だったが、キューバが6回、8回とそれぞれ2点奪い、6-5という接戦にもつれ込んだが、日本は土壇場に4点を追加し、10-5と大きく引き離す。その後キューバも1点返すがそれまでに終わり、ついに日本が悲願の初代世界王者に輝いた。
WBCの公式記録では松坂がMVPに選ばれましたが、本大会を通してのMVPはイチローだと僕は思ってます(僕だけではないでしょう)。
多くのスポーツ番組でも取り上げられている通り、クラブとの関係で辞退する選手もいる中、彼は非常に今大会を楽しみにしているようでした。
野球に詳しい人もこんなイチローは見たことが無いというほど、普段のクールなイチローではなく、熱く頼れるリーダー的存在でした。
優勝後のインタビューでも本人が『楽しんでプレー出来た』と語るほど、はしゃいでました。
魅せるプレーでファンを熱狂させるだけでなく、日本野球界にとってとても良い物を持って帰ってくれました。
さぁ、イチローに注目するのはこれからです。

