Цогтоо Амарбаясгалан
K-1 WORLD MAX 2006開幕戦、観たみた??
今回は割と楽しめた気がする。
魔裟斗対レミギウスは勿論、面白い試合が多かった。
小比類巻はつまんなかったけど一応勝ったし。
しっかしここでレミーガが消えるのはもったいない・・・
そして収穫もあった大会でした。
なんといってもモンゴル旋風を起こしそうなツグト・アマラ。
とにかく気持ちが強く、そのアグレッシブさはMAXナンバー1だろう。
見た目は一瞬欧州人っぽいとこも。大好きになったなぁ。
モンゴルといえばナラントン・ガラグは何処へ行ったのやら・・・
彼は全日本キックボクシング?で白鳥忍の名を名乗っているらしい。
そしてそして。須藤を苦しめたオーレ・ローセン相手に圧勝したのは21歳になったばかりのアルメニアの新星ドラゴ。
一発が非常に重い選手。そして連打を仕掛ける。王者を狙えるのでは。
ちなみに日本人トーナメントで準優勝したTATSUJIはというと、勝ったみたい。
こういう積極的な人はやはり良いですね。アグレッシブイズベスト!
ブアカーオは・・・・・判定おかしくないか?
あっ!あとマイティ・モーがボクシング転向だそうです。
