ちょっと愚痴、怒り不満をぶちまけるのをブレイク、休ませて今日はこんな記事で。


昨日、福岡の大名にあるカフェで恋愛関係、人間関係に関するワークショップイベントに参加しました。


恋愛はやっぱり人それぞれだけど・・・・・・


それに限らず、普通の人間関係にも当てはまることってあるなーと感じました。


話を聞いてて、俺、ワークショップ前に考察していたことがあってそれもすっごく当てはまるなーと思いました。


俺のことを実際今の職場でもあまりよく思っていない同寮が話を聞く限りいたようで、その理由がまた食べ物に例えると「食わず嫌い」だとかそんな感じの理不尽な理由でした。


話したこともないのにそんなことで嫌われてるのか、よく思われてないのかと思うとすごく残念に思いました。


そんなとこでも性格的にズレがやっぱあったのかなー。


人って、話してみないと分からないってよく言うのにね。俺が言っても説得力無いし、あまり自分からも話しかけないような人間だしその割には自分が仕事が休みの時はイベントに参加したがる人間で、暇さえあればイベントに参加して新たな人間関係作ったり話せる仲間を作ったり。


まーでも、それが俺にとって、発達障害とかとも向き合ってる俺にとって正しいやり方だったようです。


簡単に言うと、この世界って人間にはいろんな人がいて、話せる仲間がすぐにできていい関係を保てれる人もいれば、理不尽にも嫌う人もいる。


普通、100人いるうちの1~2人くらい、理不尽な理由、わけも分からず、他人によく思われてないケースがあるようです。


それが発達障害をもっていたとしても、100人のうちわけも分からず人を嫌う人は5人いるかいないか。つまりはごくわずかだそうです。


俺の場合は、その職場の同僚の子がよく思っていなかった理由が話を聞く限りじゃ理不尽でわけが分からなかったので、たまたま、そのごくわずかの人間にあたってしまったのかなー。


そんな、自分にとっても「マイナス」になるような人間のことを、引きずるよりはそんな職場の中でも話せる仲間や同僚ともっと親密に話せることと同時進行で、暇あればイベントに参加。


そうやっていろんな人とふれあい、知りあっていく。


そうすることで「マイナス」をまずは相殺し、その後は「プラス」を増やしていく。


誰かが言っていたことだけど、結果的に自分に「プラス」になればそれでいいやんって感じでいいのかなーと改めて思うようになりました。


ぷよぷよのごとく相殺する力をまずはつけていければなー。


そこは自分は「努力」という言葉は大嫌いなんで、言い方を変えて「少しの頑張り」も必要だろうけど、そこは暇さえあればイベントに参加する「意志」があればいいのかなーと俺は思う。


俺にできることが単純にそういうことやけん!!


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