今、「Dead Beat -暗闇からの奇跡-」を原稿にしてるところですが・・・・・・


この作品は俺のいろんなものが詰め込まれた大切な1作なので、そして、俺の過去を究極な、スペシャルな、強力な魔法で焼き尽くすそんな意味でも出す小説なので、すごく売り込みたい物語なのです!!


ゲーム的に言うなら・・・・・・自分の記憶を・・・・・・


究極魔法「インフェルノ・エクスプロージョン」という自分が勝手に作った魔法で焼いて爆発させるみたいな。


それほど、強力な1激をぶち込みます。


しかし、一番の題材のイメージになったヒロイン。


もう、2回題材に使ってるから・・・・・・


さすがにこの話が売れたときは、「その子を踏み台にして売れた」とか思われたくないし、そうなった場合、俺の体裁も悪くなるし、何より、俺の考える「正義」に反する。


それじゃ、ただ自分の過去の願いがかなわなかった腹いせに、人をネタにして売る行為になってしまうので、かわいそうだし、何よりそうなったら俺が悪人になってしまう。


つまりは自分が嫌いな行為、傷を傷で返してしまう行為になってしまうんだ!!


だから・・・・・・!!


絶対その子には、何か感謝のしるしを、届けたいと思っている。


絶対、痛みを受けたとしても・・・・・・、優しさで、プラスで返さないと・・・・・・


俺が物語書く意味がなくなってしまうから!!


ペタしてね