最近、夜更かしが多くてこんなにも遅い時間に紹介しますが…
今回、やっと小説の話になりましたねww
なんか、前に読んでいたとこだったので、(あぁ~、ここの話だなw)
と少し、懐かしく思っていましたww
しかし、やっぱり誠二の美香を殺した(?)シーンの無表情さには、小説を読んでも、アニメを見ていてもビックリさせられますね((>д<))
あんなに無表情とは…(゜ρ゜)
あと、誠二が静雄に対してペンを入れるとこって、想像以上だった…
なんとなく、小説を読んでいて(こんなんかな?)とか思っていたけど、結構痛そう…
(ってか、頭突きの後のバンソウコウの件が小説にも書いてあったこと、初めて知ったし…)
あっ、そう言えば、今回初めて分かったことがありました…
前に友達から、
『臨也が好きなのって、好きな声優さんがやっているからじゃないの?』
と言われていたのですが、
この回のを見るまでは、好きな声優がやっているからなのか、ただ単に臨也というキャラ自身が好きなのか、
分かりませんでした。
しかし、今回ではっきりと分かりましたw
臨也は…
好きな声優さんがやっているから好きであって、もし、(好きな声優さん以外の)違う人がやっていたら好きになっていなかった…かも知れません( ̄∇ ̄+)
ちなみに、新羅も好きなのですが、新羅は、完全にキャラも大好きですww
(まあ、こっちは、全く怖くないからねぇ…)
ってか、今回の臨也をみて、軽く引きました…
(臨也さん、スミマセンm(_ _ )m m(_ _ )m m(_ _ )m)
以上、第9話の感想でしたww
では……………