ラチェットレンチ公演6『梅咲く、時雨』@中野ウエストエンドスタジオへ舞台初日を観に行ってきました。
元職場仲間の平林正が出演するということで行ってきた。
平林さんの舞台を以前から観に行きたいと思っていて、なかなか観に行けなかったんだけど、ようやく観に行けたのだ!
「オカルト×落語」???
どんな舞台なのか想像もできなかった。
引っ越した先がもし…訳アリ物件だったら?
アパートの一室に巻き起こる不可解現象。 その原因を突き止めるべく「雑誌オカルトQ」の編集部員が動き出す!
そこに留まる想いは誰のモノ!?
サスペンスとオカルトホラーと落語が融合された脚本で、それぞれの物語が展開していくが終盤で物語がひとつに繋がり
感動し泣鳴しちゃいました。( ; _ ; )
初日とは思えない舞台でした。
稽古大変だっただろうな~。