幼女と砂について語るようです
wing「どうも!wingです!」
幼女「(トラックに轢かれたのにピンピンしてやがる・・・)こんばんは、幼女です」
wing「さて幼女よ」
幼女「なんだ変態」
wing「・・・君の口調どうにかならんのかね?」
幼女「は?」
wing「どうみても幼女じゃないよねこの口調」
幼女「でもうちのクランの元祖ロリコンには好評だったじゃないですか」
wing「あの人は訓練されてるからな、BBの幼女とは程遠いぞ」
幼女「ふ~ん」
wing「という訳で口調直してみろ」
幼女「え~」
wing「直したらドクぺ10本奢ってやろう」
幼女「是非やらせてください」
wing「よろしい」
幼女「こんにちは~☆幼女だよ~☆」
wing「ブフォwwwwwwww」
--------しばらくお待ちください-------
幼女「なぜ笑った」
wing「ずびばぜん゛でじだ」
幼女「あとこのテープレコーダーは何だ?」
wing「元祖ロリコンに頼まれて」
幼女「言い残すことは?」
wing「生まれ変わったら、鳥になって女子風呂覗きたい」
幼女「最後までぶれなかったな、アディオス」コングカマエテ
wing「あぁ・・・時が見える・・・」
幼女「改めまして、幼女です」
wing「前置きが本編だろこれ」
幼女「(だからなんで生きてるんだよ・・・)今回は砂を語るらしいが」
wing「ぶっちゃけ駆け出しだからそんなに語ることない・・・」
幼女「なんで砂をやろうと思った?」
wing「(スルー・・・)突砂に感化された」
幼女「またそれか、まぁあの人は砂の常識ぶち壊した人だからな」
wing「砂でSS到達とかどうかしてるぜ!」
幼女「ブラマヨ乙、で、現実は?」
wing「禿げまくってA3降格、A4にも落ちそうになった」
幼女「ひでぇ・・・」
wing「最初はナイフ主体だったからな・・・」
幼女「ナイフで白兵銀とるというふざけた企画もあったな」
wing「ヤメテ黒歴史ヤメテ」
幼女「先生はやっぱり偉大だな」
wing「ディスってて誠に申し訳ございませんでした」
幼女「で、少しはマシになったのか?」
wing「遠雷買ったらchingeした」
幼女「(チン・・・!)」
wing「ん?どした?」
幼女「・・・いや、何でも///」
wing「? まあいいや それからだな、砂が楽しくなったのは」
幼女「クラン専属砂にはなれそう?」
wing「師匠がいるから無理」
幼女「あぁ、あのロリコンか・・・」
wing「師匠は俺に生きる道を教えてくれた・・・」
幼女「うわ・・・」
wing「でもお前の声聞いてイってたぞ」
幼女「・・・もうやだこのクラン」
幼女「(トラックに轢かれたのにピンピンしてやがる・・・)こんばんは、幼女です」
wing「さて幼女よ」
幼女「なんだ変態」
wing「・・・君の口調どうにかならんのかね?」
幼女「は?」
wing「どうみても幼女じゃないよねこの口調」
幼女「でもうちのクランの元祖ロリコンには好評だったじゃないですか」
wing「あの人は訓練されてるからな、BBの幼女とは程遠いぞ」
幼女「ふ~ん」
wing「という訳で口調直してみろ」
幼女「え~」
wing「直したらドクぺ10本奢ってやろう」
幼女「是非やらせてください」
wing「よろしい」
幼女「こんにちは~☆幼女だよ~☆」
wing「ブフォwwwwwwww」
--------しばらくお待ちください-------
幼女「なぜ笑った」
wing「ずびばぜん゛でじだ」
幼女「あとこのテープレコーダーは何だ?」
wing「元祖ロリコンに頼まれて」
幼女「言い残すことは?」
wing「生まれ変わったら、鳥になって女子風呂覗きたい」
幼女「最後までぶれなかったな、アディオス」コングカマエテ
wing「あぁ・・・時が見える・・・」
幼女「改めまして、幼女です」
wing「前置きが本編だろこれ」
幼女「(だからなんで生きてるんだよ・・・)今回は砂を語るらしいが」
wing「ぶっちゃけ駆け出しだからそんなに語ることない・・・」
幼女「なんで砂をやろうと思った?」
wing「(スルー・・・)突砂に感化された」
幼女「またそれか、まぁあの人は砂の常識ぶち壊した人だからな」
wing「砂でSS到達とかどうかしてるぜ!」
幼女「ブラマヨ乙、で、現実は?」
wing「禿げまくってA3降格、A4にも落ちそうになった」
幼女「ひでぇ・・・」
wing「最初はナイフ主体だったからな・・・」
幼女「ナイフで白兵銀とるというふざけた企画もあったな」
wing「ヤメテ黒歴史ヤメテ」
幼女「先生はやっぱり偉大だな」
wing「ディスってて誠に申し訳ございませんでした」
幼女「で、少しはマシになったのか?」
wing「遠雷買ったらchingeした」
幼女「(チン・・・!)」
wing「ん?どした?」
幼女「・・・いや、何でも///」
wing「? まあいいや それからだな、砂が楽しくなったのは」
幼女「クラン専属砂にはなれそう?」
wing「師匠がいるから無理」
幼女「あぁ、あのロリコンか・・・」
wing「師匠は俺に生きる道を教えてくれた・・・」
幼女「うわ・・・」
wing「でもお前の声聞いてイってたぞ」
幼女「・・・もうやだこのクラン」