今日のタイトルは坂本龍一の「05」より
昨日稽古から帰る途中のこと
近所の駐車場が猫のたまり場になっておりまして
子猫など甘えた鳴声を出してきて非常にカワイイのですよ
しかしそこは彼らもプロ
「おっとお客さんタダでおさわりはなしですぜ」
と言わんばかりに触らせてはくれません
まあ そりゃそうだよな
と帰ろうとしたトコロ
隣にタクシ-が止まり、中から運ちゃんが出てきました
その運ちゃん 私のほうに近づいてくると
「お兄さん コレ よかったらあげるよ」
と、なにやらビニ-ル袋を渡してきました
「じゃ。」
と 走り去るタクシ-
いったいなんのこっちゃ 八王子祭りの屋台の残り物か?
と思いきや キャットフ-ドだったのです
しかも生タイプ!
な、なにい! バ、バカなぁぁぁぁぁ!!!
これを 猫ちゃんたちにあげろというのか
しかも3袋分!!
多いよ! まあ確かに猫10匹以上おるけど!
コレ管理会社に見られたら、イヤ近所のひとでも怒られるよなあ と思いつつ
駐車場になまものを盛大にバラ撒いてきたのでした
まだうちにカリカリタイプのキャットフ-ドが残っております・・・・・
さてただいまキリンのディアボロジンジャ-でシャンディ・ガフを作ってなかなかいけんじゃんと思っておる
次第でございますが、
それはまた、別の話。