今日のタイトルはジェイムス・ブラントのアルバム「Back to Bedlam」より
最高にハイってヤツだあああああ!!!!!
ていうのとはチト違います。
今日京王線新宿で電車を待ってると背後から外国人の方に声をかけられた!
もちろんEnglish!
「○△□☆~ケイオ-ニュ-ライン?」
どうも京王新線に行きたい模様
それくらいはつたない私の英語力でも理解できた!
「ああ、それでしたらこのホ-ムをまっすぐ行くと途中に新線への連絡通路がありますよ」
これを伝えるのは私の英会話能力を大幅に超えている!!
すごい単純な文章ですけどね
しかしここで「あい きゃんのっと すぴ-く いんぐりっ~しゅ」
というのは情けなさすぎる
そこで出てきた言葉は
「Come here!」(オレについてこい!という気持ちをこめて)
通じるもんだね
なんとか帰宅ラッシュ時のホ-ムをかきわけて案内できました
なんかホスピタリティにあふれた日本人気取りで家路につきましたぜ フフフ
実は2002年にも同じようなことがあったのですが・・・・
それはまた、別の話。