今日のタイトルはマイケル大先生のヒットナンバ-。
映画「フリ-ウィリ-」のテ-マ曲。
先生また鼻がとれかけてるといううわさがあるけど大丈夫かな?
この歌には思い出があって、高校の時の体育祭でパフォ-マンスの部があり、私たちのチ-ム(クラス別でなく、各学年のA組がAチ-ムみたいな、)でこれをやったんですよ。
なぜか、リ-ダ-に祭り上げられて(別に人望があったわけではない。)
途方に暮れていたぼくに同じクラスのK君がこの歌のビデオを教えてくれたんです。
で、みんなで振り付けを覚えて当日踊ったわけですが、
名前だけリ-ダ-だったぼくがマイケルのパ-トを勤めることに、当然センタ-。
いまぼくをダンスのシ-ンでセンタ-で踊らせようと思う演出家なんていないだろうなあ。
(そのくらいダンスが下手、一度伊藤にダンスを踊らせるくらいなら、その練習時間を笑いをとることに集中させたほうがいい、という理由でダンスを免除、もしくはクビになったこともあります。)
いまでもyou tubeでWill you be thereの動画をみると夜中にひとりで踊ってる自分がいます。
なつかしいなあ。
そんな母校もいまは公立高校の統廃合でなくなってしまいました。
なんかおセンチな気分になっちゃいましたが
それはまた、別の話。