「ひょっとして・・・」
電球!?
先日、取り替えたばかりだよ。
「本当ですか?」と電気工事人
「間違いありません!
特殊な電球なのでわざわざ取り寄せてもらったんですから」と
鼻息を荒くして言い切る。
「でもひょっとして、ありえるかも・・・
他の電球ありませんか?」と電気工事人。
そこで・・・
入れましょうという計らいとなり、
いざ、電球をセットしてみると・・・
「あら~、不思議 ライトが灯ってしまうではありませんか???
奇跡って起こるモンなんですね!」と一言。
「よ~く、あるんですよ。 こういうことは・・・」と電気工事人
「奇跡、奇跡、奇跡・・・・・・ 奇跡、これは奇跡だよ」
と口に出してみたものの事実は変えられない。
この件に関しては、一生言われそうだ・・・・
ガックリ
「まっ、こういうこともあるか・・・」
と立ち直るのは速い。


