きょうは、飛んでます。


イメージがさまざまで、かつて読んだ一節を。


こんにちは、クールベさん

 

 ギュスタ・ベ・クールベ



私は正しかったのだ。私はあなたに会えたのだ


命ある限り 私は唯一の奇跡を現実のものにしたい


一瞬でも自分の気持ちに背くことなく自分の芸術で生きていきたい


私の勇気に恐れをなし 心配してくれる友人たちに


常に私はこう言う


恐れるな。世界を旅すれば


私を理解する者が必ず見つかるはずだ


私は正しかったのだ。私はあなたに出会えたのだ。


互いに出会えたことが


我々の 解だったのだ

深夜のファッションショーってやったことないですか。


もちろん、観客はいません。


部屋の中で、自分ひとり。


どのスーツとワイシャツとネクタイが合うかどうか、


カジュアルはどんな格好がいいかとか。


勝手に気ままにやるのです。


女性の場合はもっと、色あい、組み合わせなど考えるでしょうが、

ま、男の場合はビジネスシーンは、スーツなので

そんなに複雑ではありません。


ひとしきり、ひとりでやったあと、フー。


明日はこれ着ていこうっと。


同じのりで、深夜の、模様替えも時々やります。


変?