皆様、こんにちは!

 

マツキヤのイタ男です。

 

ここ最近、日本ワインに注目が集まっていますが特に

 

コロナ禍でそれが加速しているように思います。

 

マツキヤも少しづつですが取り扱いを増やしていきたいと

 

思っていますニコニコ

 

 

そんな中で、これは絶対!と思い扱いをさせて頂けるように

 

なった岡山のドメーヌ・テッタさんをご紹介します!

 

 

ドメーヌ・テッタ マスカットベーリーA バリック 2019

domaine tetta Muscat Bailey A Barrel Barrique 2019

 

 

キノコやマッシュルームのような熟成した香り、いわゆる

 

ベーリーA特有のフォキシーフレーバーは控えめで、

 

木苺や萎れたバラの花の香りなど。

 

バランス良く、心地よい酸はフレッシュで溶け込んでいて

 

まろやか、ミディアムボディで後味自然派らしい苦味と共に

 

軽く残る印象。

 

 

2018年の方がより厚みがあって樽っぽさもありましたが、

 

今回入荷の2019年もかなりいい感じ。生産者の高橋さんにも

 

伺いましたが、ベリーAの固有の香りはあまり出さないように

 

造っているとおっしゃってましたね。ニコ

 

 

 

そうなんです、、

 

1月初めの、首都圏の緊急事態宣言の前にワイナリーへ

 

行ってきました。静岡人には中々刺激的な寒さでした~笑い泣き

 

 

 

テッタさんは味わいはもちろんの事、ラベルもとってもオシャレ

 

なのがさらにいい感じ。日本ワインてラベルが地味なところ

 

多いですよね。

 

そして、ワイナリーにはオシャレなカフェも併設されていて

 

もちろんワインも楽しむことができます。

 

 

 

 

コロナが落ち着いたら是非皆様にも訪問して頂きたいですね。

 

 

ドメーヌ・テッタ