Z「ふう...」
T「そろそろ近接戦の話を聞こうか」
Z「お前はゴルゴか!」
T「まだ~あっ?」
Z「わかったわかった」
T「待ちくたびれたーーー!」
Z「頼む、ここでもう一発いっときたい」
T「ダメ」
Z「いいだろ」
T「ダメ」
Z「いんや、ダメといわれてもな」
T「ダメ」
Z「この物語は100%フィクションである!」
T「ほー」
Z「こんなバカなことは全然やってないのである!」
T「へー」
Z「わしが男塾塾長江田島平八である!!」
T「塾長閣下に敬礼!」