難しい問題は私に放り投げてこられる。こんな問題どうしょうもないだろうというものまで、投げてくるから頭が痛い。ただ、解決策というものは、どこかにあるものだと体得出来たからよしとしよう。たぶんこうやって成長していくものだろうと思う。
確実に信頼を得ている。これが私だと気持ち良くも感じる。
彼女はヤサグレている。本物の愛情を与えるしかないようである。はぁ、結婚するまで絶対こんな私は見せないと決めていたのに。現実というのは、そう甘くもない。でも無くすよりいいから。