えー、今日の学校をサボろうとした弓爛です。
今回はこんな感じで電話しました。

※続きです。

7:58:テレフォンボックスに駆け込む。 即学校へ電話。
 プルルルルップルルルルッ
先生「はい、○○中学校ですが。」
弓「えーと、二年三組の朴 弓爛(仮名前)ですが・・・S先生居ますか?」
先生「本人ですか?」
弓「はい。」
先生「はい、ちょっとお待ちくださいね。」
 ちゃらりらりーちゃらりらりー
担任「ただいま電話変わりました。」
弓「先生ー。朴ですが・・・」
担任「どうした?」
弓「学校行きたくありません・・・もうやだ・・・」
担任「は?」
弓「だって、Y君が私噂流していないのに、流したって言ってるんですよ?」
担任「そうかー、一応学校へ来い。」
弓「はい。(心の中:えー。もういいしー。だって皆信じてくれないしー。)
 ガチャッ つーつーつ
電話「ありがとうございました。」

で学校へ行く弓
            保健室へ直行♪
                        2時間いました~(死
                                      そして。先生へ。
   で、Y君はあんまり本気にしていないようです。(チャンチyk(ty
 はぁ、ちょっとね・・・信じていた友達なんだよね。言ったのが。
  悲しかったかもね。 うん、馬鹿にされていたかも。
    てか、「言っていたような・・・」で言うかな・・・と私は思った。
で、またこのようなことが 起きてほしくないです。    正直。
  では、以上です。

なべちゃんs>平気です。 死ぬかもしれないけどね。
すきゃんだs>難しすぎるよ・・・。