diploさんと
260304 @diplo Instagram
👤ARMY、どうか優しくしてね…
これを5つも作ったんだ。(お手柔らかにみたいな感じかな🤭)
・Body to Body 01
・FYA 04
・One More Night 12
・Like Animals 10
・Into the Sun 14
ピクボさんとhalseyが❤️
260304 @diplo Instagram
— RURUV (@RURUV4) 2026年3月4日
👤ARMY、どうか優しくしてね…
これを5つも作ったんだ。(お手柔らかにみたいな感じかな🤭)
・Body to Body 01
・FYA 04
・One More Night 12
・Like Animals 10
・Into the Sun 14
ピクボさんとhalseyが❤️してる😊
グラミーの時だね🥰#BTS #ARIRANG pic.twitter.com/izQjMnM8Pp
BTS・RMとBalming Tiger、藤井風と250など。クリエイター相関図から紐解くアジアンポップの現在地──新しいアジアの顔
https://www.gqjapan.jp/article/20260304-creators-in-asia
K-POP ×サブカルチャー、J-POP × K-Indie......。多様なカルチャーが接近し、アジアのポップミュージックは次のフェーズに向かいつつある。ここでは、大きなムーブメントを起こした作品とそこに関わるクリエイターたちの関係性からアジアンポップの現在地を紐解く。
アジア音楽のムーブメントメイカーたち
世界的な影響力を持つK-POPグループ、BTSのRMが2024年に発表したソロアルバム『Right Place, Wrong Person』。本作は、国内外のインディーズシーンで活躍するクリエイターたちとともに制作され、RMと彼らの関係性を象徴し、その名前や活動が世界に届くきっかけとなった。
そんなRMの動きを語るうえでまず特筆すべきは、音楽コレクティブBalming Tigerとその主宰であるSan Yawn(サンヤン)だ。彼は、アーティストでプロデューサーのJNKYRD(ジャンクヤード)とともに『Right Place, Wrong Person』をプロデュースした。
この作品にはSilica GelのKim Hanjoo(キム・ハンジュ)、CADEJOのLee Taehun(イ・テフン)といった韓国オルタナティブ・ロックの重要人物に加え、never young beachや岡田拓郎、DYGLの下中洋介といった日本のミュージシャンたちも参加している。
(中略)
sokodomo(ソコドモ)も作詞家としてアルバムに参加した。
彼はBTS・JINのEP『Echo』(2025)にも作詞家として参加
⑤ RM
BTSのリーダーとして活躍。2024年発表の2ndソロアルバムではかねてより親交を深めてきた国内外のインディーアーティストたちと制作された。今年の10月からは、サンフランシスコ近代美術館で、自身がキュレーションした展覧会も開催予定だ。
BTS・RMとBalming Tiger、藤井風と250など。クリエイター相関図から紐解くアジアンポップの現在地──新しいアジアの顔 https://t.co/Ka63RKIUfL
— GQ JAPAN (@GQJAPAN) 2026年3月4日
画像 ポスト お借りしました。











