[記事]帰ってきたBTS、ハイブ社屋のラッピング→「フェスタ開催」、一山も歓迎の波
[기사] 돌아온 #BTS, 하이브 사옥 래핑→‘페스타 개최’ 일산도 환영 물결https://t.co/6e0BQWsXvN
— BIGHIT MUSIC (@BIGHIT_MUSIC) June 9, 2025
“WE ARE BACK”
9日、ソウル龍山区(ヨンサング)のハイブ社屋の外壁に、BTS(ARMY)とARMY(ファンダム名)の公式ロゴと「WEAREBACK」という文字がラッピングされた。 これは毎年、BTSのデビュー日(6月13日)を記念してファンと共にする祭り「BTS FESTA」の一環で、該当ラッピングは29日まで維持される予定だ。
近いうちにメンバー全員が軍服務を終えてファンのそばに戻ってくるという点で、今回の文句はさらに特別に感じられる。 先立って復帰したジンとジェイホープが各自の方式で活発な活動を続けている中で、BTSの団体活動に対する期待感も一層高まっている。
BTSは2023年「BTS PRESENTS EVERYWHERE」(BTSはどこにでもある)、2024年「ア·ポ·バン·ポ」(アーミーフォーエバーBTSフォーエバー)など象徴的な文句で社屋の外壁を飾ってきた。 今年は簡潔だが強烈なメッセージを通じて、彼らの帰還を印象深く印象付ける。
BTSフェスタが一山キンテックス、ジェイホープ公演が高陽総合運動場で開かれる。 これを歓迎する一山湖水公園内の構造物。 写真ㅣハイブ
BTSフェスタが一山キンテックス、ジェイホープ公演が高陽総合運動場で開かれる。 これを歓迎する一山西区役所の建物。 写真ㅣハイブ
これと共に13~14日、京畿道高陽市のキンテックス第2展示場9~10ホールで開かれるオフライン行事を控え、近隣一帯も祝祭の雰囲気に染まった。 一山湖水公園には「2025BTS FESTA」を記念するフォトウォールが設置され、一山西区庁と高陽観光情報センターには垂れ幕がかかってくる行事の熱気を一層引き上げる。
オフラインイベントは両日午前10時から午後7時まで行われ、誰でも入場できる。 メンバーの音声メッセージを盛り込んだ「VOICE ZONE」、BTSとARMYが受け取った主要トロフィーを展示した「TROPHYZONE」などが楽しめる。 また、アーミーボムと連動した「Signature Light Show」が正午から毎時定刻に5分間繰り広げられるなど多様なプログラムでファンに楽しさを与える。
その他「2025 BTS FESTA」オフライン行事に関する詳しい内容は公式ホームページで確認できる。
画像 ポスト お借りしました。



