JINの「I'll Be There」が469万2千回再生され、Spotifyのグローバルチャートで9位にデビュー。
#JIN's "I'll Be There" debuts at #9 on the global Spotify chart with 4.692 million streams. pic.twitter.com/7bLrSgNh0q
— chart data (@chartdata) October 26, 2024
ジンの「I'll Be There」がオリコンデイリーデジタルシングルチャートで初登場1位を獲得! 🇯🇵
“I’ll Be There” by Jin debuts at #1 on Oricon’s Daily Digital Singles chart! 🇯🇵 pic.twitter.com/tfMPYhoSSM
— All for Jin (@jinnieslamp) 2024年10月26日
中国
JINの「I'll Be There」が QQ ミュージックのデイリーベストセラーシングルで 1 位にデビューし、デジタルコピー 7,000 枚を売り上げました。 🇨🇳
"I'll Be There" by #JI debuts at #1 on the Daily best selling singles in QQ Music, with 7K digital copies sold. 🇨🇳 pic.twitter.com/8aTEmxFeI8
— China Music Data 🇨🇳 (@ChinaMusicData) October 26, 2024
「BTS」JIN、「I’ll Be There」がSpotify9位&オリコン1位
「BTS(防弾少年団)」JINのハッピーオーラが全世界の音楽ファンに届いた。
26日に発表されたSpotify最新チャートによると、JINの新曲「I'll Be There」は音源公開当日469万回以上ストリーミングされ、「デイリートップソンググローバル」(10月25日付)9位に初登場。これで、JINはSpotifyでソロ曲最高記録を更新した。同チャートでの最高順位は17位(The Astronaut)だった。
日本でも熱い人気だ。同曲は同日、オリコンのデイリーデジタルシングルランキングで1位に初登場。今月11日にリリースしたデジタルシングル「Super Tuna」も同チャートで1位を獲得している。JINはオリコンチャートで新曲を連続して1位にランクインさせ、変わらぬ強大な存在感を証明した。
iTunesチャートもやはり席巻している。日本、ブラジル、オーストラリアなど計70カ国・地域のiTunes「トップソング」1位を獲得。米国、英国、フランス、カナダ、ドイツでもトップ圏内に入った。こうした勢いに乗り、同曲は2日連続(25~26日)「Worldwide iTunes Song」と「European iTunes Song」チャートでトップを守った。
「I'll Be There」はJINが来月15日午後2時にリリースするソロアルバム「Happy」の先行公開曲。軽快なロカビリーサウンドがリスナーの心拍数を高める。疲れて一人だと感じたとき、幸せを届ける歌で元気を与えたいというJINの気持ちが込められている。
JINは26日、グループの公式YouTubeチャンネルに「I'll Be There」のライブクリップを投稿。ARMYを歓喜させた。バンドサウンドと調和したJINのボーカルが、曲の楽しい雰囲気を高めており、幅広い音域を誇るJINのライブに好評が相次いでいる。
画像 tweet お借りしました。




