夜、秋の風がそよそよ?と吹いていて
半袖は寒いです😵
今日はゆちょぺんとランチお願いしていってきました。
静かな森の中のお店で
野菜が中心の美味しい料理でした
メイン料理が来て
どこに魚が?
どこに肉が?って感じでしたけどwww
美味しくいただきました
前菜とカリカリのパン
かためのスパ
メイン
魚と肉
くだものとコーヒーつきました
コスモスも見てきました
秋だなあ
ゆちょぺんとの別れは
私も何度か経験しています
2017年秋も
除隊後のユチョンあたり
そして2018年も
ホールツアーのあとあたり
2019年も
お別れしました
裁判後のあたりも
2023年ログブックとのことで
今回はまたまたお別れが多いようです
信じることって難しいと思います
そのたびに、芦田愛菜ちゃんの言葉思い出しますよ
芦田愛菜ちゃんがいってたこと。
↓↓
『その人のことを信じようと思います』っていう言葉ってけっこう使うと思うんですけど、『それがどういう意味なんだろう』って考えたときに、その人自身を信じているのではなくて、『自分が理想とする、その人の人物像みたいなものに期待してしまっていることなのかな』と感じて
だからこそ人は『裏切られた』とか、『期待していたのに』とか言うけれど、別にそれは、『その人が裏切った』とかいうわけではなくて、『その人の見えなかった部分が見えただけ』であって、その見えなかった部分が見えたときに『それもその人なんだ』と受け止められる、『揺るがない自分がいる』というのが『信じられることなのかな』って思ったんですけど
でも、その揺るがない自分の軸を持つのは凄く難しいじゃないですか。だからこそ人は『信じる』って口に出して、不安な自分がいるからこそ、成功した自分だったりとか、理想の人物像だったりにすがりたいんじゃないかと思いました
芦田愛菜ちゃんすごいな👍
それぞれの信じることが違うのは、もう、しょうがないことです
人間には悪的な部分もあったり
善の部分もあったり
それが悪である善であるという定義すら揺れたりします
自分のメジャーでその人を測るのではなく
それもその人だその人の人生でありその人の選択だといつからかユチョンに対してそのように考えるようになりました。だから揺らぐことが少なくて済むのかな。
まったく揺らがないわけではなくて
ブログでもわかるように
あほーーーって叫んだりしてますよwww
なんでやーーとかw
でも結局は、いつもそこにたどり着く
良いも悪いも
それを選んで進むのはユチョン自身
それをひっくるめてユチョン
いつまでも自分の理想像にしがみついていては、つじつまが合わなくなる
ユチョンは人間だから
私はユチョンの歌が聴きたい
これからも姿がみたい
単純にただそれだけです
秋風が吹き
物悲しい感じがしますが
馬鹿話をゆちょぺん同士ですると
気が晴れますよ
ユチョン&ゆちょぺんファイティン!!
せっせとユチョ金
せっせと体力作り





