思うままに行きっしょ(^◇^)
自分は自分
人は人
自分が行きたいなら行く
行きたくないなら行かない
それだけ
私は行きたいから行く
あとはチケット。
そしていつの日か復帰して応援できるのを夢見ます。
当選しますように❤
*****
「死にたくなった、生きてる意味がわからない」
って相談よくあります。一瞬言葉に詰まることもしばしば
アドラー心理学って知ってますか?
アドラーさんは、フロイト、ユングと並ぶ心理学者さん。
その心理を書いた「嫌われる勇気」って本が売れてますね。
自己受容・他者信頼・他者貢献
自己受容
自分を受容する、ことばのまんまじゃんwww
「いまここには、この私しかいないのだからとりあえずこの私のままでいい」」
他者信頼
アドラーの言う他者信頼とは、
「相手に期待を寄せずに信じること」
裏切ることは他者の課題であって、自分の課題ではないから関係ない
相手の課題には介入しない
他者貢献
自分が何かをしたら人が喜んでくれたという経験
何かをした,その時点でもう幸せな気がします。
与えること見返りを求めない。
生きていることの意味をかんがえる
今を生きること、自分の定義をつける
人から嫌われることを恐れない
https://clear33.com/the-disliked-courage
こちらのページより参考になる部分のみお借りして
全部よ見たい方は元記事へどうぞ~~
↓↓
この社会の中で悩みながら生きる私たちに
アドラーが示したそのひとつの答えは
「嫌われる勇気を持つ」ということです。
人から嫌われるということは、自分が自由に生きるために
支払わなければいけない代償であり、それが自分自身が
自由に生きていることの証にもなります。
すべての人に好かれようとする人生は
素顔の自分ではなく、偽りの自分を演じる
ことになるので全く自由ではないのです。
他者からの承認を求め、他者からの評価ばかり
気にしていると、最終的には
「他者の人生を生きること」になってしまいます。
「自分の信じる最善の道を選べ」
いまやろうとしていることは誰の課題なのかを自分で考え、
もしもそれが他人の課題であれば、考えることを止める
勇気を持たなければなりません。
そして、自分の課題だけに集中するのです。
誰かの課題をその人に好かれるためだけに
やるというのは愚かなことです。
- たとえ反発を受け、人に嫌われてでも、今まで自分の人生で培ってきた哲学(過ちの中から学んだ自分なりの気付き、人に役立てること)で勇気を持って他者に貢献することだと思う
- 今までの日本の教育では争いごとは好まないという風潮と、年功序列、学歴社会から、他者のご機嫌取りをして自分を犠牲にする人間関係が当たり前だった
- その生き方では相手も全く成長せず、自分も成長しないどころか自由と幸せを奪われるという、全く不毛の人生になってしまう
- これから私たちがまずやるべきことは「自らの人生の課題は何なのかを真剣に見つめ直す」こと
- 他者の課題のためだけに生きず、自らの課題に全力を注ぎ、結果、他者貢献すること
- それが自分を自由に幸せに、また他者も社会も豊かに幸せにすることへ繋がる
- アドラーによれば、人が自立するためには2つのポイントがある。一つは「叱らない」ということ、もう一つは、「甘やかさない」ということ
*****
誰にでもいえることだなって思いました。
人は人
自分は自分
夫は夫
息子は息子
友人は友人
ユチョンはユチョン
それぞれが自分の課題だけやればいい。人の課題には干渉しない。手を出さない。
一つは叱らないこと、一つは甘やかさないこと
北風も太陽もだめじゃんwww
今を生きることは
自分の課題に向かって今を生きること。
自己受容・他者信頼・他者貢献、自分の生きている意味。
その課題だけに集中して今を生きればいい。
人生いろいろ~~男もいろいろ~~
まだまだ学ぶこといっぱいある。
まだまだ勉強することいっぱいある
社会福祉大学卒業して4年。5年目の春がやってきます。🌸🌸🌸
今年はもう一歩前に進むために、仕事やめて新しい仕事へチャレンジ
ついに「退職願」提出しました~~勇気必要だ。
3月31日まで精いっぱい貢献して新しく4月1日から出発です。
ユチョン&ゆちょぺんファイティン♪
明日も元気にね!明日も私の課題に取り組んでいきます。
