朝からたくさんの、記事やヘムレビュー読んだよ、目が疲れたわ(笑)
ユチョンを褒めてくれている
あちこちで
私はユチョンが、ヘムに参加を決めた時
どうして、ユチョンはこの映画を選択したの?
って思って、暗くて重くてって
韓国ドラマをあまり知らず映画もしらず、、、
ど初心者の私だから ← 今思えば、素晴らしい選択なのに、、
でもユチョンの感性は、違ってたわ
心動かされたものに飛びついて
やると決めたら、努力を惜しまず、先輩たちからも称賛されて
JYJ3人とも(^○^)そうだね~~
*****
ユンソクさん、インタビューたくさんあがってる
ユチョンは、スポンジのようだ!
(演技だけじゃなくて)人も吸収すると
「パク·ユチョンに対して"この友人はスポンジだ。全部吸収する。そのことがすばらしい長所だ。映画だけでなく、人も吸収する。楽しい言葉で、大人も連れて遊ぶことができる人だ」とし「それはすばらしい長所である。ユチョンが子供の頃「温室の中草花のように育ったのではない」ということだ。自立心もおびただしい。表情のない友人だ。緊張した様子がない」と賞賛した。」
↑↑
http://isplus.joins.com/article/327/15396327.html?cloc=
素晴らしい大先輩に囲まれながら演技勉強しているユチョンのその姿が、
どんちゃんが、先輩船員の中で仕事する姿とだぶる(どこかのニュースにありましたよ)
毎日お酒、飲んでいたのも、実際の船員たちのリアルに近い環境を作るようでユンソクさんのおごり
その中で、実際のユチョンも、映画のドンシクも、先輩の愛情を受ける
映画の後半、どんちゃんは、はたして自分の選択が良かったんだろうかと悩んだと
仲が良くて兄弟のようであり、家族でもあり、そんな末っ子が、愛する人を守りたくて、先輩たちと気持ちが離れていく、心の痛みを感じながら
ヘムは、リアルです!本物!
とサンホさんが言った気持ちを理解
大好きな先輩と仲違いしていき、
とんでもない、恐怖の中
自分だけを頼る女性
人間の欲望の一つてあるラブシーン

泣きながら心が痛みながら撮影したのを思い出したと言っていたユチョン
その立場に自分を置いてみると本当に胸が痛くなる
その選択でよいのか?
みんなが考えさせられる映画になりそうです
極限状態でで私は、非人道的な選択をしないと断言することはできない。
自分可愛さに生きることだけを考えるかもしれない。
心が痛すぎて自分自身を失うかもね
精神状態まともでいられなくなる
みてもいないのに?(笑)
レビューのようで、想像なのに(笑)
願わくば、どんちゃんと、ホンメちゃんの、そのシーンだけは、生きている証しのような光をくれるシーンだといいなと思っている。
だから、、しっかり見に行きたいです
500万人の中の1人になれたらいいのに
、
携帯打ち込み早くなってきた?かも?(笑)
写真入れたいので、ここから旦那さんのパソコンに忍び込みます(笑)
どんちゃん!応援しているよ、ファイティン♪
ユチョンは~~スポンンジ~~♪ユチョニガイッスルテけんちゃな~~♪(ラップ調でお願いします)

お手手がよごれて~~~♪けんちゃなぁ~~~♪

キスして~ラブシーンして~~ないちゃっても~~♪イェイ~けんちゃな~~~♪(ラップ調で、、笑)

*****
みんなユチョンを眺めたい(=⌒▽⌒=)

ポン·ジュノが惚れストーリー...原作ドラマと別の緊張感互角
映画「ヘム」の3つのキーワードで、この観覧ポイント
今年の夏の劇場興行戦争を繰り広げる韓国映画4編の全貌が明らかになった。去る23日スタートを切った「島:一揆の時代」は、封切り5日ぶりに観客300万人を突破し、突風を起こしており、30日に封切られる「鳴梁」は前売り率1位に上がって興行宣戦布告をした。
8月6日に公開された「海賊」は、アクションとコメディーが調和した娯楽映画として期待感を持たせた。
8月13日に公開された最後の走者」ヘム」も28日試写会を通じてベールを脱いだ。製作費100億ウォンが投入された「ヘム」は、先進的な3編に比べて製作過程のニュースがあまり伝わらなかった。
しかし、企画や制作者、シナリオと出演陣に縛られた事情が知らされて関心を集めた。一寸先も見えない過酷な状況の中で、人間の本性を覗く「ヘム」の観覧ポイントを3つのキーワードで説明します。」
①ポン·ジュノ監督が企画·制作したのに「殺人の追憶」「グエムル」「雪国列車」などを演出したポン·ジュノ監督は「ヘム」原作を最初に触れた瞬間"映画にしなくてはベギルことができない話」と所感を明らかにしている。
ポン監督は、すぐに企画に入って初めて製作まで引き受けた。シナリオは、「殺人の追憶」のストーリーを一緒に誕生させたシムソンボ作家と共同作業した。メガホンは、芯の作家がした。芯作家の監督デビュー作である。「ヘム」は、「殺人の追憶」や「グエムル」のように平穏な日常から始まり、ますます緊張を称賛決定的な瞬間に部屋の供給のように展開された。かつては麗水の海を牛耳ったチョン·ジノ。満の夢を抱いて出発しますが、いざ乗せて運ぶのは魚ではなく、人である。ヘムがいっぱいの船から物欲に盲目の船長の命令に応じて、殺しのシーンは、階級社会を比喩した'雪国列車」と似ていた。
②劇団ヨヌ舞台演劇が原作だというのに「殺人の追憶」原作は演劇「私に会いに来て'、'王の男'原作は演劇'が'であった。
両方の劇団ヨヌ舞台の作品である。「ヘム」はヨヌ舞台創立30周年記念演劇「ヘム」(2011)を基にした。ヨヌ舞台演劇が映画化されると、興行に成功するという話が映画界に出ている。520万人を集めた「殺人の追憶」、1200万人を記録した「王の男」に続き、「ヘム」も興行を継続するのか関心だ。映画は演劇とは別の強烈なドラマをプレゼントした。ヘムに覆われたチョン·ジノの限られたスペースでの船員の異なる欲望が衝突して起こる状況が観客に緊張感とサスペンスを提供した。シム監督は、「見えないことから来る恐怖ではなく、人間本来の姿を引き出してみせる」と言った。かといって青少年観覧不可の残酷な場面をこんなにたくさん入れるのだろうか。
③キム·ユンソクとパク·ユチョンの演技対決が見物だのに俳優キム·ユンソクは、責任を持って強いキャプテンポンツーンに予測できない状況で変化する人間の多層的な内面演技を披露する。
パク·ユチョンは、純朴な末っ子船員ドンシク役でスクリーンデビュー作である。
ポン監督は「優れた映画俳優を私たちの映画界が得たという事実にうれしい」とパク·ユチョンと賛辞を送った。
貫 禄の演技派俳優キム·ユンソクと血気盛んな新人俳優パク·ユチョンの演技対決が期待を集めた。
キム·ユンソクは、時には優しくて人間の父のような人物で、時には船を守るためにすべてを捨てることができるマニアックな人物で出てくる。今までのキム·ユンソクとは別の一面を垣間見ることができる。
パク·ユチョンは、全羅道方言を駆使して可愛いイメージをお目見え絶頂に達し、カリスマを吹きだす。火花散る二人の俳優の演技対決勝利者は誰 だろう?イ·グァンヒョン選任記者ghlee@kmib.co.kr
あーどきどきがとまらない|д゚)
キスなんてけんちゃな~~~~!
ラブシーンだってけんちゃなよ~~!← なのになんで怒り気味?(笑)

どんちゃん~、プサンでユンソクさんが、どんちゃんが(やせてて)かっこよくなってびっくりしたらしいぞ~~♪(ラップ調じゃ、無理だって、、、、)
ユンソクさんって人間的にもお茶目で素晴らしい人だね!
初めての映画がヘムでよかった ← 最初なんていってたんだっけ?私?ヘムじゃ?
どんちゃんに、あいた過ぎて、ぽちぽち押しまくってやる!!(笑)
くっそ~こんなに行きたかったのに、なんで休みとれなかったんじゃ~!とまだグチグチ

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