JYJの飛躍とシジェスエンターテイメント内助の功(ニュースより) | ユチョン&ゆちょぺんファイティン♪

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やっとSMエンターテインメント、日本ではエイベックスとの
裁判が全て終わりましたね

JYJは、活動を妨げられることなく活動できることになりました
JYJの所属するシジェスについての記事がありました


【芸能産業のパワーを求めて(26)シジェスエンターテイメント]
"住んでいる人" JYJと手を取り合って創業... 4年ぶりに年間売上高470億

記事元:http://www.etoday.co.kr/news/section/newsview.php?idxno=873047
一部抜粋させていただきました


JYJの飛躍には、シジェスエンターテイメント(以下シジェス)の「内助」があった。

シジェスは、2009年12月、JYJと一緒に創立、エンターテイメント全般に事業領域を広げて芸能産業界のダークホースで主流に位置づけた

。開始はJYJの訴訟の仮処分に必要な訴訟費用と会社を設けてアーティストを管理するマネージャー2~3人がすべてだった。

初期資本3億ウォンと意志だけを信じて始めた会社だった。

ペク·チャンジュ代表は"三人の状況がぴったりし助けたいと思った」と話した。それが出発だった。

SMエンターテイメントと専属契約解約合意、4年ぶりに東京ドーム再進出(2013年3月)、日本のエイベックスと専属契約解約訴訟勝訴と和解(2014年2月)など、JYJとC-Jesは、険しい道を歩いてきた。

JYJは、韓国と日本両国の裁判所の判断に基づいて専属契約解約に関する主要な問題の両方で勝利し、シジェスは、翼をつけた。

開始は「生き残ってみよう」であったが、企業のビジネス領域を広げる戦略を土台にドラマ、映画、ミュージカルなどに積極的に進出し、一年の売上高470億ウォンを記録したエンターテイメントに 成長した





所属芸能人の才能を一層高め、より良いコンテンツを創出するためのシステムを細分化してエンターテイメントの能力を強化することは、既に先進的な米国と日本の市場では、自然な姿である。

ペク·チャンジュ代表は "シジェスの最終目標は、お互いを考えて、それぞれの場所で充実した企業文化を継続し続けていくだろう。

いくつかのエンターテイメント会社になろうという企業目標ではなく、マネージャーとして、アーティストたちが成長して「人」としての価値を高めることができるような理想郷が現実​​になることができるということを見せてあげたい」と強調した


日本と韓国とは文化の違いからか
「え~~」って思うこともありますけど
でも2009年からの三人と一緒に歩いてくれたのはシジェス!
これからもしっかりとサポートお願いします

日本での活動もまだ見えてないけど
後半のアルバム発売から
日本で会えるチャンスも増えるかも?

楽しみにしていたいです!!



ジェジュンの話題

ジェジュンらしくてかっこいい~♡












ユチョンの肩も宜しくお願いします
大事な体ですので、、肩はゆちょんの魅力ですので、、

痛みが和らぎますように(^-^)
ユチョンの肩の痛み!!消えされ~~~~~!!!

ゆちょん&ゆちょぺんファイティン!
今日も元気に


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