クンルンネイゴンは結局修行なんだと思った瞬間、
これ、私に続くのだろうか?と疑念が沸いた。
でも、なんとか今日で21日目。
両足の浮遊感は、日により
そして行によりあったりなかったりですし
それがなんなん?
と言ってしまえば、単にそれだけであり
特にどうということもない…気もする
こういうスピ系に関しては、
否定的(疑念的?)+スーパー鈍感な私です。
「なのに、なぜクンルンネイゴンを始めたの?」
そう問われそうですが・・・
ええ、まー、事情がございまして、
今すぐ死にたい気分に捕らわれてます。
はい、未だに。
クンルンネイゴンの行はすれど、
たとえ
「通常ではそんなことありえないよ!すごいじゃない!」
と友人からは言われる両足の浮遊感があったとしても、
消えないんです。
できたら、早く死にたい。
理由は、生きてる楽しみがこれといってないから。
ま、日々暮らしていれば、
楽しいことも面白いこともありますが、
人生の目標、生き甲斐がないんですね。
自分自身の存在を我が子から
全否定されたことが、何をやっても
どんなに笑っても、楽しいと感じても
それは、その一時的なものとして
私の心は処理してしまうようになりました。
とはいえ、自己否定はしてません。
変えられるのは自分のみですので、
その判定を下した我が子の気持ちが
変わる期待もしてません。
たんたんと生きてます。
たんたんと日々暮らしてます。
たんたんと、行に取り組んでます。
いつ死んでもいいので、たんたんと。
行をしているときは、
余分な思考から解放され無になれます。
それが、現実逃避だろうとなんだろうと
私はそれでいいんです。
