ダイエットは、残念ながら順調とは言えず、サイドバーに置いた体重と体脂肪グラフの記入もないままです。でも、一応+1Kg位には保てています。
実は、だんな様が働けない状態が続いていて、私のパートの収入だけでは心もとない、ということでネットビジネスをしてみることにしました。きっかけはお世話になっている整体院の先生のメルマガなのですが、ぼ~っと日々気楽に過ごしていられる場合ではなくなってしまったのです。
病名は、蜂窩織炎(ほうかしきえん)というものです。たぶん、ご存知ない方が多いだろうと思います。原因の大元は水虫なのですが、そっちはきれいに治っているのに、むずがゆさを感じておかしいな?と思っていたら、一気に腫れて、それはまるでゾウの足。ジンジンに痛いし、夜も眠れず、だんな様は一晩中玄関先で腰掛けてバケツに張った氷水の中に足を入れておりました。
氷水だというのに冷たさが感じられないというくらい、足は熱を持っていて、たぶん氷水で冷やさなかったら、もっと大変なことになると思います。
腫れと痛みでだんだん歩くことも困難になってきて、家の中でも松葉杖。皮膚科へ行って点滴や抗生物質のお薬(しかもかなり強いらしいです)で、なんとか腫れは治まるのですが、どうやら完治することはできないらしく、3ヶ月もするとまた再発ということを繰り返しています。
1度発症すると最低でも2週間、ひどいときは3週間ほど腫れが引くまでかかります。
でも、少し引いたからといって靴を履いて出社しようものなら、またパンパンに腫らして帰ってくる始末なので、治療もまた最初からになってしまいます。なので、最近では本当に皮膚科の先生から、治療終了の言葉をいただくまでおとなしくしていることにしました。
でも、根がアウトドア派なので、1日おとなしく家にいることが苦痛らしいのです。本人にとっては苦行以外の何ものでもない感じで、かわいそうに思いますが、どうしてあげることもできず、情けなくも思いますが、本当にどうしようもありません。薬で体内に巣くってしまった細菌がおとなしくなるのを待つしかないのです。
一応の治癒までに2,3週間。そして3ヶ月に1回間隔の発症。しかもこの夏は、治った、さあ、週明けから仕事に行くぞ!と気合を入れていたところで、おいっこの結婚式に出席。その3時間ほど革靴を履いていただけで、細菌の活動が復活。「また腫れた」と痛みが出始めた足を引きずって帰ってきました。
ともかくその痛みもものすごく、足が床につけないくらいになります。
見た目は、体格もよく元気なので、どこも悪そうに見えない点が本当にタチが悪いです。
しかも再発する都度、なんだか酷くなるようなのです。症状が酷いと壊死してしまって切断とか、足だけでなく上のほうへあがってくると命にもかかわってくるので、治まっている間も心配は尽きません。
発症中も足以外は元気なだけに、見た目では病気とは思われず、タチが悪いです。
そんなわけで、少しでも腫れが引くと仕事に行こうとするだんな様に安心して養生してもらうためにも、収入が増えたらいいな、と、ネットビジネスは素人が手をだすものじゃないと思っていたその考えを押しやって、始めてみたのです。
どうなるのでしょうね?ネガティブ思考を持つと、それが現実化してしまうそうなので、一生懸命良い方に思考を向け、夢に向かって頑張るために、またここでつぶやいていこうかと思います。
世の中そう甘くないということはわかってますが、ここはとにもかくにも、1度頑張って挑戦しようと思います。こうして記事に書くと、考えがまとまりますし、気持ちも落ち着くので。
実は、だんな様が働けない状態が続いていて、私のパートの収入だけでは心もとない、ということでネットビジネスをしてみることにしました。きっかけはお世話になっている整体院の先生のメルマガなのですが、ぼ~っと日々気楽に過ごしていられる場合ではなくなってしまったのです。
病名は、蜂窩織炎(ほうかしきえん)というものです。たぶん、ご存知ない方が多いだろうと思います。原因の大元は水虫なのですが、そっちはきれいに治っているのに、むずがゆさを感じておかしいな?と思っていたら、一気に腫れて、それはまるでゾウの足。ジンジンに痛いし、夜も眠れず、だんな様は一晩中玄関先で腰掛けてバケツに張った氷水の中に足を入れておりました。
氷水だというのに冷たさが感じられないというくらい、足は熱を持っていて、たぶん氷水で冷やさなかったら、もっと大変なことになると思います。
腫れと痛みでだんだん歩くことも困難になってきて、家の中でも松葉杖。皮膚科へ行って点滴や抗生物質のお薬(しかもかなり強いらしいです)で、なんとか腫れは治まるのですが、どうやら完治することはできないらしく、3ヶ月もするとまた再発ということを繰り返しています。
1度発症すると最低でも2週間、ひどいときは3週間ほど腫れが引くまでかかります。
でも、少し引いたからといって靴を履いて出社しようものなら、またパンパンに腫らして帰ってくる始末なので、治療もまた最初からになってしまいます。なので、最近では本当に皮膚科の先生から、治療終了の言葉をいただくまでおとなしくしていることにしました。
でも、根がアウトドア派なので、1日おとなしく家にいることが苦痛らしいのです。本人にとっては苦行以外の何ものでもない感じで、かわいそうに思いますが、どうしてあげることもできず、情けなくも思いますが、本当にどうしようもありません。薬で体内に巣くってしまった細菌がおとなしくなるのを待つしかないのです。
一応の治癒までに2,3週間。そして3ヶ月に1回間隔の発症。しかもこの夏は、治った、さあ、週明けから仕事に行くぞ!と気合を入れていたところで、おいっこの結婚式に出席。その3時間ほど革靴を履いていただけで、細菌の活動が復活。「また腫れた」と痛みが出始めた足を引きずって帰ってきました。
ともかくその痛みもものすごく、足が床につけないくらいになります。
見た目は、体格もよく元気なので、どこも悪そうに見えない点が本当にタチが悪いです。
しかも再発する都度、なんだか酷くなるようなのです。症状が酷いと壊死してしまって切断とか、足だけでなく上のほうへあがってくると命にもかかわってくるので、治まっている間も心配は尽きません。
発症中も足以外は元気なだけに、見た目では病気とは思われず、タチが悪いです。
そんなわけで、少しでも腫れが引くと仕事に行こうとするだんな様に安心して養生してもらうためにも、収入が増えたらいいな、と、ネットビジネスは素人が手をだすものじゃないと思っていたその考えを押しやって、始めてみたのです。
どうなるのでしょうね?ネガティブ思考を持つと、それが現実化してしまうそうなので、一生懸命良い方に思考を向け、夢に向かって頑張るために、またここでつぶやいていこうかと思います。
世の中そう甘くないということはわかってますが、ここはとにもかくにも、1度頑張って挑戦しようと思います。こうして記事に書くと、考えがまとまりますし、気持ちも落ち着くので。