今、様々な専門分野からの複合的な活動展開を計画しています。

それは、地域が地域のために人間同志支えあう大切さというものです。

余りに中央主権の強すぎる現代社会

そんな流れから少しはみ出しつつある

地域への思いやりとこんごの地域のあり方というものが課題となります。


今、名古屋では生物多様性のことで世界が話し合われているということですが

さてさて、最終的に私達人間がこの地球上でどうやって生き残るか、そして多くの生物もということに

注目されていますが


其の次に対せつな問題の時代、それが地域独自の持続ある社会形成ということです。

福祉、老人介護、地産地消、地域雇用、自然保護、地球温暖化防止・・・・

様々な活動を展開する中で

地域が地域のために小さなコミュニティーを作る大切さを

忙しすぎた私達日本人は置き去りにしてきたのかもしれません・・


現在、「笑いと福祉介護+地域環境」を軸とし、世代間地域間の枠を超えた

市民中心型コミュニティー居・食堂プロジェクトを企画しています。


人間本来のホッとする居住スペース+食事提供を通じて地域コミュニティーと地域雇用地産地消スタイルです。


現段階では、来年春にはオープンできればというものです。

宜しくお願いします。