人類は今、おそらくその歴史始まって以来、

最も大きな壁にぶっかっています。パンチ!


地球温暖化という大きな問題です。叫び


ここに、南アメリカの先住民に伝わる話があります。


・・・森が燃えていました。メラメラ

・・・練の生きものたちは、我先にとにげていきました。

・・・でも、ハチドリヒヨコだけは、いったりきたり、

  小さな口ばして゜水のしずく汗を一滴ずつ運んでは

   森の燃えているメラメラの上に落としていきます。

・・・他の動物達はそれ見て

  クマ「そんなことしていったい何になるんだ」

  といって笑います。

・・・ハチドリは答えました、

  ヒヨコ「私は、私にできることをしているだけ」


この物語続きを創るのはあなたです。


・・・・・・・・・・・・・この話しに出てくる森は、

   実は私達の地球のことです。


・・・刻々と暑くなっていく私達の地球晴れを、

   どうしたら少しでも冷やすダウンことが出来るでしょうか?


大きな山家事メラメラの上にハチドリヒヨコがしずくをポトリ汗と落とす。

「焼け石に水」という言葉があるように、暑くなっている地球を

冷やす為の私達ひとり一人の行為は、

何の効果もない、ムダなものと思われがちです。


しかし考えてみてください。地球温暖化もやはり、私達一人一人の行動が積み重なって

起きている現象なんです。叫び


さあ、ポトリ汗、ポトリ汗、と私達のしずくを落とし始めましょう。ヒヨコ


by地球の風。。。