「え?あ!本当だ!中学3年はユニット6で終わりなんですね。」
「そう。2年前のNice to meet you.からここまで来ました。あとは入試の問題で実践力をつけていこう。」
中学3年生のは、英語の教科書がユニット6(第6章という感じ)で最後になります。
中学1年生のときはユニット11まであったので、中学3年生の内容の濃さがわかりますね。
文法を全部やってしまえば、入試の過去問題にどんどん挑戦できます。
実際に出題された問題に取り組むのが一番の練習になりますからね。
学校の内容に余力のある子は、英語と数学の内容を終わらせてしまうのをお勧めします。
学校の授業を余裕をもって受けられるのはもちろん、時間的に過去問演習を多くできますね。
今は11月の中旬なので、4ヶ月後には公立高校の合格発表です。
引き続き気を引き締めてがんばっていきましょう!