先日、授業中に塾長のシャーペンが壊れました。


芯が詰まっているわけでもないのに、かちかちやっても出てきてくれないのです。



これでは書けない。目の前にはやる気まんまんの生徒さん。困ったなぁ。



そういうときの鉛筆です。さっと取れるところに常においてあります。やったね。



今回は授業中でしかも塾長のという場合でしたが、


これは生徒さんがテストを解いているときにも起こりうることなんです。



必ず筆箱には鉛筆を入れておき、机の上には鉛筆を一本置いておきましょう。



時間が足りないテストの時にシャープペンが壊れでもしたら、それだけで頭が真っ白になります。


壊れてしまうと『-(マイナス)』の符号ひとつ書けないですからね。



ついでに消しゴムも2ついれておきましょう。



万全の状態でテストには臨みたいです。備えあれば憂い無しですよ!