なんかN○KでTPPの番組していました。



なんか嘘つきの響きの声がする人がけっこういました
気持ち悪いとか感じないのかな周囲の人たちは…。



作家の変な人と
「あのね…」とかいう出だしで喋りだす経済再生担当大臣の変なのが特に気持ち悪かったです。


ボスから結論決められての言い訳しなけりゃいけないのはわかりますが、もう少し世の中の流れ見て欠片くらいはセンスをもって欲しいですね


あんな目線低くてもお金もらえるんだ…と改めて、想いがない薄っぺらい人物に物が集まるシステムになってるなぁと実感しました。



いやぁひどい番組だった…



文字としては響きがいいですが、実際にはちょっと微妙な概念ですね。

まともな人と、害悪を撒き散らす奴を同列に扱うとか不自然で無理があります。



上っ面の意味ではなく、周回を何周か重ねて、言葉の出自やそれが生まれた都合などを感じられたら色々わかるのではないかと。

まぁ、ちゃんとしている人と人に迷惑ばかりかけてる奴。この概念が浸透し、やった悪事を追求されないとしたら、はたしてどちらが得をするか?だけの話ですけどね。

甘くて耳障りの良い言葉は、その言葉を生み出したものの都合が入ってるので、出自にご用心



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仮にある人が物事を判断する力がなかったとして。

人から聞いた話を、どうやって物事を判断するのかが面白いです。

普通に考えたら、見た目が立派で名声と権威があって、言葉と説得がうまい人の話を聞いちゃいますよね。

それがあっていても、あっていなくても。

物事の良し悪しを人は何で判断してるのか、楽しいです。


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0.1%くらいの搾取システムを熟知している層だけは(その方が都合がいいので)その意味をわかってて使っていて。

残り99.9%くらいは、その言葉が何を意味してるかをわかってないまま、うわべの意味を丸呑みして使ってるのでうまくいかないのが連鎖する。


人のせいにしてはいけない駄目な搾取層やDQNたちは、人のせいにするのがうまく。
肝心の、人のせいにしても良い、いたいけな人達が、自己責任と思い込み歯を食いしばっている。


ここでも、
役に立つ知識を、本当に必要な純朴な人たちが使わず 搾取層がヨダレ垂らして集め回ってるのに似ている。


正しい情報が与えられてはいないとはいえ、もう少しセンスよくしないと奪われる一方なのです


がんばー



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※今回はお祈りという曖昧なものについての記事です。
 精神的なことが苦手な人はブラウザバック推奨です。



そういえば思ったのですが、
人は祈りや願いをする時に、
「神様、どうか◯さんに良いことがあるようにお願いします」
  ↑
こんな祈り方する人いますよね。

別パターンでも、この「神様」の部分が「何か」に置き換わるだけで、基本の祈り方は同じだったり。



これ、冷静に考えると、間接的な願い方なんですよね。

つまり、わかりやすく現金に例えると、

「政治家さんへ。 私は山田2丁目に住む、大池さんの事が心配です。 
 一億円を寄付しますのでどうか、大池さんを幸せにしてあげてください」


と言っているようなものです。
この場合の政治家の例えは、もちろん神様ですね。

これだと、政治家的にはやれたとしても、せいぜいその山田2丁目がある地域をうまく栄えさせることぐらい。
大池さんをピンポイントで支援する事はまず無理です。

あれ…?
だったら直接一億円を大池さんに渡せばいいんじゃね?

それだけの話です。



既にお分かりのとおり、中間業者を介在させる必要性がありません。


でもなぜそういうことをしてしまうかといえば、神様など何かを介在させないと祈りは届かないという間違った知識や、正しい情報の欠如、世間の慣習に流されてるだけとかですね。



正直、効率悪いです。


本気で心配するなら直接その人のことを思いつつ。
「◯さんが、元気になりますように」
だけで十分です。


中間業者を介在させる必要がありませんし、それが必要だと思う人は、たぶん物事を正確に判断できる情報が少し不足しているのかもしれません。


本気で願うならば、自分と対象(相手)以外に余計なものは挟まないほうがいいです。

あえて、他者を介在させるなら、自然にお願いするぐらいでしょうか。


でも、「神道」と「自然」は別物ですので気をつけてくださいね。

振り込む時は必ず送り先の名義を確認するのです