繁盛店をつくる人材育成の方法 -175ページ目

今週の無料メルマガは「 実績を伝える 」

こんにちは、菅(すが)です。
このブログを読んでくださっているあなたにお知らせです。

今週のメルマガですが先ほど配信予約をしておきました。

 

 

お題は「 実績を伝える 」

 
このブログでも紹介していますが、いまクリーニング店さんが取り組んでいる学生服無料クリーニングキャンペーンNHK、日経新聞、南日本放送、他マスコミで続々紹介されています
 
このキャンペーンがなぜ、それほどマスコミで紹介していただけるのか?
 
って、
 
内容はタイトルをご覧になれば一目瞭然ですよね?
 

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まだの方はぜひどうぞ。

 

 

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それでは、また。

今日も最後までお付き合いありがとう。
 

 

 

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笑顔の輪を広げる方法

こんにちは、菅(すが)です。

あるピアノ調律師さんがコンサルティング中にこんなことを教えてくれました。

───

いままで特にコメントはしてなかったのですが、

・・・・、

クリーニング店さんたちの活動をとても楽しみに見ていました


───

このブログでもご紹介しているように、

学生服無料クリーニングキャンペーンは日本全国に広がっています


そして、それに合わせて、

多くのマスコミで取り上げていただいています

 

そして、利用してくださった方から、

笑顔の輪が広がるようなとても嬉しい声をいただいています

 

しかし、
その一方で、

思ったように利用していただけていない

そんなクリーニング店さんがいらっしゃるのも事実です。
でもね、

ここで冒頭のピアノ調律師さんのコメントを思い出してください

 

何と言われていたか覚えていますか?


特にコメントはしなかったけど楽しみにして見ていた

そう言われていましたよね?
じつは、この調律師さん以外からも、

この企画がとても気になって見守っていた

という声はいろいろな方からお聞きしています。
つまり、それは、

実際に行動を起こした人の後ろには良いと思っても黙って見ている人がたくさんいる

ということ。

そこで考えてみてください。

黙って見守っていた人たちが行動したとしたらそれはなにがあった時でしょう?

じつは、答えは簡単です。

先にやった人たちが結果を見せ続ける

要するに、

背中で語る

ってやつですね。

以前このブログで、

3ヶ月先まで予約が埋まったリラクゼーションサロン

として、

やって見せることがスタッフの成長に直結する

というお話をしました。
この企画もまるで同じです。

最初に始めたクリーニング店さんがなにか楽しそうにやっている

そして、

それにつられてマスコミが集まって来る

その結果、

子供たちから笑顔をもらって自分達が笑顔になっている

そんな状況を何度も何度も何度も何度も、
見ているからこそ、

自分もやってみようか?

と、後に続くクリーニング店さんが出てくる。

子供たちも同じです

始めに知り合いなど近い関係のお母さんが利用してくれる

そして、

学生服無料が奇麗になって親子で喜んでくれる

その結果、

周りのお母さんや子供たちにその輪が広がる

誰かに動いてもらいたかったら、やることは一つです。

まずやって見せてその良さを見せる

本当に良いことならそれで広がります。

お店の売上を上げるのも、
スタッフの育成をするのも、
学生服無料の協賛店を増やすのも、

子供たちの笑顔の輪を広げるのも、

全部同じです


まず自分が良いと思うことをやって見せる


いたってシンプルな話です。

ぜひ、あなたが良いと思っているものを周りの人に、

こんなにいいんだよ~

と見せてあげてくださいね。


それでは、また。
今日も最後までお付き合いありがとう。

 


【協賛クリーニング店さん、その他業種の店舗さんはまだまだ募集中です】

まだまだコロナで冷え切った日本を温めるには力が必要です。
ご協力いただける方は大歓迎ですのでぜひご参加くださいね。


学生服無料クリーニングキャンペーンとその他社会貢献企画への参加ご案内はこちら


 

 

 

 

 

55社491店舗で協賛となりました 学生服クリーニング無料キャンペーン

学生服無料クリーニングキャンペーンのご紹介はこちら

 

 

こんにちは、菅(すが)です。

学生服無料クリーニングキャンペーンの続報です。

 

さらにさらにさらに協賛店舗さんが増加中です


新たに参加してくださったのが、

 

熊本県山鹿市 クリーニングハウスひまわりさん
沖縄県豊見城市 日琉舎ランドリーさん
山形県長井市 後藤クリーニングさん
佐賀県佐賀市 明治屋クリーニングさん
長野県上伊那郡 クリーニング ミツワさん 
東京都練馬区 ムサシノクリーニングさん
埼玉県さいたま市 まごころクリーニングわが
兵庫県神戸市 ホームドライさん
兵庫県宝塚市 クリーニングやましたさん

 

これで、


55社491店舗で学生服無料クリーニングキャンペーン実施

となりました。

 

 

 

このキャンペーンの概要と参加クリーニング店さんの一覧はこちら

 

ちなみに、
このブログを見返してみると、

 

1週間前の記事では46社253店舗で協賛となりました と書いています

 

つまり、

 

この1週間で9社238店舗も協賛店が増えた

 

ということ。

 

大規模に店舗展開をされているクリーニング店さんにもご協力いただくことで、さらに勢いが増してきています。

 

ちなみに、先週末までの集計ですが、

 

これまでに日本全国で5517点もの学生服をクリーニングさせていただいています

 

しかも、今週スタートのクリーニング店さんもいらっしゃいます。

ですからこの数はまだまだ増えていくでしょう。

それだけ、子供たちに喜んでもらえるといことですから本当にありがたいことですね。

 

ところで、今日は、
 
なぜクリーニング店経営者さんはこの企画に協力してくださるのか?
 
ということについて、お話をしてみようと思っています。
もちろん、その理由はいろいろとあるはずです。
 
でもね、この企画に参加されている経営者さんたちが口をそろえておっしゃることがあります。
 
それが、
 
学生服無料クリーニングキャンペーンが始まってから本当に楽しい!!
 
ということ。
 
子供たちやその保護者の方が本当に喜んでくれている
 
それがダイレクトに伝わって来るから、
 
大変だけど楽しくて仕方がない
 
そう言われる経営者さんがとても多いのです。
 
参加されたクリーニング店さんの皆さんも楽しくて子供たちも笑顔になる
 
これって最高ですよね?
 
社会貢献とはいえ自分たちが犠牲になっていると感じていたら子供たちも笑顔にはなれません。
 
逆に、
 
受付をしてくれるクリーニング店のスタッフさんが笑顔ならそれだけで子供たちも笑顔になるはずです
 
そんな形に自然となっているからこそこれほどまでに、ご協力いただけるクリーニング店さんが増えているのでしょう。
 
 
協賛クリーニング店さん、その他業種の店舗さんはまだまだ募集中です

 

まだまだコロナで冷え切った日本を温めるには力が必要です。
ご協力いただける方は大歓迎ですのでぜひご参加くださいね。
 

 

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