今後の経営が不安なクリーニング店経営者さんへ
こんにちは、菅(すが)です。
今回は、
今後の経営が不安なクリーニング店経営者さんに向けた記事です
あなたは、
「お店の売上をどう上げていこう?」と悩んではいませんか?
「今後どうやって事業展開したらいいのだろうか?」と悩んではいませんか?
じつはいま、
悩みを抱え不安になっているクリーニング店経営者さんが急速に増えています
それは、
日本の総理大臣も大きな課題の一つとして憂いている
というほどの問題です。
岸田首相の所信表明演説にこんな一文がありました
テレワークでお客が激減し、経営するクリーニング屋の事業継続が厳しい。
このように、
国の首相が重要なメッセージの一つとして挙げるほどクリーニング業を取り巻く環境は厳しくなっている
それが今の状況です。
その一番の理由はあなたも知っての通り。
コロナ禍によるテレワークでクリーニング需要が急激に減っているから
コロナ禍が始まって以来テレワークが推奨されてきました。
さらに、旅行や冠婚葬祭などの特別な服を着るイベントも減っています。
その結果、確かに感染は抑えられたのかもしれません。
しかし、それにともなって、
クリーニング需要自体が大幅に減った
という大きな問題を残していきました。
だからこそ日本の多くのクリーニング店は売上減に苦しめられているのです。
では、
そんな今の日本でクリーニング店経営者はどうすればいいのでしょうか?
いままで長く続けてきたこの仕事をあきらめないといけないのでしょうか?
もちろん、
そんなことはありません
なぜなら、
このクリーニング業最大のピンチを乗り越える方法が用意されているから
その方法というのが、
私と石井文泉堂さんのコラボセミナー
このコラボセミナーは、
クリーニング業専門の販促サポート会社である石井文泉堂さん
と、
クリーニング業の経営再建サポートを16年間担い続けてきた私、菅俊介
この2者がタッグを組んで、
実践的なノウハウでクリーニング業の経営者さんを強力に後押しする
そんなセミナーです。
このセミナーでは結果につながらない能書きは一切ありません
石井文泉堂の社長石井さんも、私も、
現場で役に立つノウハウを徹底的に磨いてきた
そんな過去があります。
だからお話するのは、
実際にあなたのお店の売上を伸ばし続けられるやり方
それだけです。
また、
この会では、
参加メンバーさんの実践成功例をメンバー全員で共有する
ということに重点を置いています。
それによって、
結果を出すまでの時間を圧倒的に短縮する
ということを可能にしています。
ですから、
もしあなたがこの会に参加すると、
こんなメリットが得られます
- 他店の成功した販促を知ることができる
- 他店の人材育成法を知ることができる
- 他店の料金設定とその効果を知ることができる
- 他店の客単価アップノウハウを知ることができる
- 他店の問題解決事例を知ることができる
- 他店の品質管理法知ることができる
あとはあなたが、
自分のお店で真似するだけ
普通であれば、
自分一人で何年も掛けてこつこつ学ぶ
そんな必要があることを、
ほんの数ヶ月で学習して実践することが出来ます
しかも、
いまなら石井社長の電話フォローもついています
セミナー開催前のアンケートもかねて石井さんが電話してくれているのですがそこは石井さん。
思わず他の仕事も忘れて真剣にアドバイスしまくっていた
なんてこともしばしばあるそうです。(汗)
普通、
専門家のコンサルティングを受けると1回5万円は下りません
それと同等以上のアドバイスをこのセミナーの受講者さんは電話で受けられるのです。
もう、
ハッキリ言って、
経営コンサルタントの営業妨害しすぎです!!!!
って言いたくなるくらい。(笑)
自分自身が携わっているプロジェクトでこんな事を言うのもなんですが、
完全に内容と料金が見合っていない
そんなセミナーになってしまいました。(大汗)
もちろん、
圧倒的に得をするのはクリーニング店経営者のあなたです
そして、
この特典満載のセミナーに参加するのに特別な条件はいりません
毎月1万1千円の参加料をきちんと石井文泉堂さんに支払うだけ。
そして、
なにより、
「 自分のお店を良くするんだ!! 」
という強い意志だけ。
ただそれだけで、
あなたの悩みを解決する強力な助っ人が手に入ります
ただし、
一つだけ注意事項があります
それが、
残席が1つしかない
という事実。
すみません、
石井社長も私も仕事量がもう限界です
張りきってサポートしすぎちゃっています。(笑)
だから、
もしあなたが本気でお店を立て直したいのなら今すぐお申し込みください
石井文泉堂&菅俊介コラボセミナー参加申し込みはこちらです
いまからお申し込みいただければ今週木曜日のセミナーに間に合います。
ぜひ、先送りせずにお申し込みくださいね。
それでは、また。
今日も最後までお付き合いありがとう。

