コストが合わないサービス | 繁盛店をつくる人材育成の方法

コストが合わないサービス

こんにちは、菅(すが)です。

昨日のことです。

のブログで何度かご紹介してきた 鹿児島のクリーニング店ながいクリーニングの経営者鈴木さんの奥様留美さんが電話コンサルティングの時にこんな相談をしてくれました。

───

いま新しいメニューを考えています

「 ほかの方のものとは別にお客様の衣類だけで洗う 」
そんなサービスができればいいなと思っています。

 

ただ、

それではコストが合わない

という問題が出てきてしまってそこで止まってしまっています。


───

なるほど。

新しいチャレンジをしたいのにコストが合わない

ということはよくある話です。

売れば売るほど損失が出る

それでは困ってしまいます。
だから、いま、このお店では、

 

新メニューの構想が止まっている

そんな状況です。

さて、ここであなたに質問です。
もし、あなたがこのお店の経営者だとしたらどうしますか?

コストが合わないけどやってみたい新メニューがある

そんな状況になったとしたら経営者はどう判断したら良いのでしょうか?

ちょっとした頭の体操です。
ぜひ、考えてみてください。

なお、私の回答は、

 

次回アメンバー限定記事でお話しします

経営者さんからの申請は100%承認しますから遠慮は無用です。
まだアメンバー登録されていない方は、このタイミングでぜひご申請ください。

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それでは、また。
今日も最後までお付き合いありがとう。 

 

 

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