メニューが同じなのに売れるネイルサロンと売れないネイルサロンがある | 繁盛店をつくる人材育成の方法

メニューが同じなのに売れるネイルサロンと売れないネイルサロンがある

こんにちは、菅(すが)です。

今回お話しするのは、実際にとあるネイルサロンで起こった出来事のお話しです。

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あるところに、AとBという2つのネイルサロンがありました。
扱っているのはどちらも同じ〇〇〇○〇〇○〇というメニュー

でも、

Aのネイルサロンの店長さんは、

「 〇〇〇○〇〇○〇がイマイチ売れないんですよ・・・。 」

そう言っているのに、

Bのネイルサロンの店長さんは、

「 いや~、今年は〇〇〇○〇〇○〇が昨年の2倍売れてるんですよね! 」

と、言っている。

扱っているメニューは全く同じ。
でも、その売り上げは倍以上違う。

さて、AとB2つのネイルサロンの違いはいったい何なのでしょうか?

───

もし、そう聞かれたときに、あなたの頭のなかで、

「 ああ~、なるほどね。Aのネイルサロンは○○で、Bのネイルサロンは××なんじゃない? 」

「 それとも、Aのネイルサロンは□□で、Bのネイルサロンは★★なのかな? 」

と、いくつも答えが浮かんでくるのなら、今日のお話しはあなたには関係ありません。
このまま、このブログは閉じてしまっても大丈夫。

でも、

「 え?同じメニューを売っているネイルサロンでそんなに売れ行きが違うことがあるの? 」

「 それって、なにかずるいことをしているんじゃないの・・・・? 」

なんて思ってしまうのなら、あなたはもの凄くもったいないことをしてきたかもしれません。

なぜなら、

・ 知らないだけで半分しか売れなくなってしまう

そんな知識があるからです。

その知識がある人からすれば、冒頭の問題はとても簡単で当たり前の話。

「 そりゃ、○○だったらそれくらいの違いがあっても当然だよね! 」

と、なるわけですね。

さて、

・ 知らないだけで半分しか売れなくなってしまう

逆に言うと、

・ 知るだけで倍も売れてしまうかもしれない話

それっていったい何でしょう?

その答えがこちらです。

 知るだけで2倍も売れてしまうかもしれない話

実際に、つい先日そんなことが起こったとお聞きしたところです。
まさに、ホカホカと湯気が出ているような事例です。(笑)

ぜひ、確認しておいてくださいね。

それではまた。

今日も最後までお付き合いありがとう。


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