お店からの年賀状はどのお客さんに出す? | 繁盛店をつくる人材育成の方法

お店からの年賀状はどのお客さんに出す?

こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。


先ほどのことです。


ふと、このブログのアクセスデータを調べてみると・・・・、



年賀状アクセス
※このブログのgoogleアナリティクス画面より


やっぱり、


「 年賀状 」「 店 」「 お客 」


なんてキーワードがズラ~っと並んでます。


慌てて年賀状の用意をしているあなたの姿見えるようです。(笑)


そこで、


今日は・・・、


「 お店からの年賀状はどのお客さんに出すのがいいのか? 」


というお話を書こうと思います。


さて、お店からお客さんへ年賀状を出すとしたら誰に出すのがいいのでしょうか?

どんな基準で「 出す 」「 出さない 」ということを判断したらいいのでしょうか?


もちろん、判断基準はいろいろとあるでしょう。


たとえば、


上位客100人?

昨年利用のあった会員さん全員?


はたまた、休眠客のお客さん?


いろいろと考えられると思います。


でもね、もしあなたが私のコンサルティングを受けたとしたら、

きっと、こう言われます。



「 あなたは誰に年賀状を出したいんですか? 」



そうです。

難しく考える必要はまったくありません。


あなたが、


「 ああ~、このお客さんには年賀状を出して、ぜひ新年のご挨拶をしたいな!! 」


そう思えるお客さんにだけ年賀状を送ればそれで充分です。


だって、そもそも年賀状というのは新年のあいさつをするためのお手紙でしょ?



だから、本当に年賀状を送りたいそう思えるお客さんにだけ送れればそれでいいんですよ。


小さなお店はあれも!これも!とやろうとするのは命とり。


なぜなら、一番大事な目の前のお客さんが見えなくなっちゃいますから。



「 え~、本当にそんなので大丈夫なの!? 」


もし、そう思っているのなら、ぜひ、


「 繁盛店はお客さんに年賀状を出している?  」

「 お客さんが増えるのは年賀状よりニュースレター  」


こちらの記事も合わせてお読みになってみてください。


私がそう言う理由が納得できるはずですよ。




では、かなりお好評いただいているので、最後にもう一度おしらせしておきます。


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それでは、また。



今日も最後までお付き合いありがとう。