「 やれることをやる 」の本当の意味 | 繁盛店をつくる人材育成の方法

「 やれることをやる 」の本当の意味

小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)@今朝も気持ちよく走れました。


です。


今朝、趣味のランニング中に、ふと思ったことがあったのでちょっと書き留めておきます。


大した意味はありませんから、もし読むのならサラッと流してくださいね。



協力してくれないスタッフをどうするか? の記事でも似たようなことを書いたけど、



「 やれることをやる 」


って、聞くと、つい、


「 頑張ればやれることをやる 」


とか、


「 やれそうな気がすることをやる 」


って、考えちゃうけど、


本当は、


「 『 頑張らなくてもやれて当たり前 』そんなことをやる 」


ってことなんだね。



なぜなら、


「 頑張らなくてもやれて当たり前のこと 」


それを当たり前のようにできると全く違った結果を生み出せるようになるから。



こやって文字にすると、当たり前すぎて、なにをいまさらって感じですね。(笑)



「 やれて当たり前のことを当たり前のようにできるようになる。 」



それが大事なんだなぁ~。


なんてことを考えながら走った朝でした。



それでは、また。


今日も最後までお付き合いありがとう。