なぜこの構成で65%? | 繁盛店をつくる人材育成の方法

なぜこの構成で65%?

こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。


実は、ここのところ毎日3時間~4時間程度メール書いてます。


いろいろと情報発信していることもあって、ご質問や、ご報告のメールが増えてきているんですよ。


私、「経営者さん大好き人間」ですから(笑)、そうやって経営者さんからメールをいただけるのはとてもうれしいことです。


そうやって、


「 自分のしていることが少しでも役に立っているんだ! 」

「 チャレンジをするきっかけになっているんだ! 」


と感じることでやる気パワーがモリモリと出てきますしね!


ホント、ありがたいことです。



ところで、先日私が公開している反応率65%のDMの事例 をご覧になった方から、こんなメールをいただきました。



「 拝見いたしました。
一見すると、「なぜこの構成で65%!?」と思ったのが正直な感想です。 」



ああ、なるほどね。


確かに、あの事例、ぱっと見たいしたことのないようなDMに見えますからね。(笑)



そうなんですよ。

これ、ナイショの話なんでこそっとお話ししますが、


「 DMでは表面に見えることが反応を決めるわけではない 」


ということです。



つまり、


・ ○○に出すのか?
・ どんな○○○○○で出すのか?


これらのことでDMの反応は大きく変わるということです。



キャッチコピーや文章の内容レイアウトの仕方などが、
どれだけ良くても、DMを○に送るのか?どんな○○○○○で送るのか?


それを間違えたら反応はガクッと落ちるということですし、
逆にそれらを間違えなければ表面に見えるものが多少良くなくても反応が取れるってことです。


ところで、あなたは○○にどんな文字が入るのか解りますか?



正解はまた後ほどアメンバー記事で書きます。



アメンバー申請は大歓迎ですから、まだ登録されていない方は、ぜひ、申請してくださいね。


「 アメンバー登録よろしくお願いします。 」と一言コメント書いて「 アメンバー申請する 」というボタンを押すだけですから、簡単ですよ。


アメンバー申請はこちらかからどうぞ。

■ 今すぐアメンバー請する


では、以上、


「 DMでは表面に見えることが反応を決めるわけではない 」

というお話でした。



※ 反応率65%のDMの事例はこちら