たった1日で100人以上に欲しいと言わせる方法 | 繁盛店をつくる人材育成の方法

たった1日で100人以上に欲しいと言わせる方法


さて、今回は、私の無料レポートを100人以上に欲しいと
言わせた方法についての解説です。

・・・・が、

全部、解説しようと思うと、とんでもなく長編のおはなしになってしまうと思いますので、

ポイントだけ解説しますね。

要因

1.「自分のメルマガで、自分のレポートを紹介している」
2.「それまで、レポートの紹介はしばらくしていなかった」
3.「メルマガの読者数が1,100人以上いる」
4.「無料である」
5.「インターネットで匿名で請求できる」
6.「有用なものとして「 紹 介 」の形をとっている」

さて、ホントはもっとたくさんの要因がありますが、一番大事なこと、


6.「有用なものとして「 紹 介 」の形をとっている」


に関して、少しだけ補足しますね。

ここで、大切なのは「 紹 介 」って事。
最初に結論を書いてしまうと、

「宣伝・広告」=「紹介」

ということは、とっても大事なポイントです。




さて、あなたに質問です。



「宣伝・広告」と「紹介」の違いは何ですか?


じつは、「宣伝・広告」も「紹介」も一緒なんですよね。


受け取る人が、

「宣伝・広告だ!売り込まれる」

と思えば「宣伝・広告」だし、

同じものでも


「良いもの(情報)を紹介してもらった!!」

と思えば例え有料であろうとも「紹介」なんですよね。


だから、高反応を取ろうと思ったら、読んだ人が、「良いもの(情報)を紹介してもらった!!」
って感じるかどうか?


って事を一所懸命考えないとダメって事なんですよね。

ホントにそれが「広告・宣伝」の大前提なのに解ってない方が非常に多い。


自分だって、売り込まれるのは嫌いなはずなのに、なんで

「広告を出そう!」

って思った瞬間に、必死になって売り込みに走っちゃうんですかねぇ?

不思議なもんです。



さて、次回は、もう一つのキーワード「有用なもの」つまり、



「ニーズ」
  ↑私が、大嫌いな言葉の一つです(笑)



についてのお話です!