神割崎ログキャビン泊の翌朝は
2月中旬と10月後半だけ、神割崎の岩と岩の間から朝日が拝めるとのことで
朝6時に起床して見に行くことにしていたが、海の方には雲がかかっていて、今日は無理かと諦めかけたが
散歩がてら行ってみた。
ちょうど南三陸町の防災無線から朝のチャイム・・
なんだか聞いたことがあるメロディ⁈
なんとエバンゲリオンのテーマではないか
いいねぇ!南三陸町。
神割崎に到着すると、すでに2、30人の先客がいた
これは期待できるのか⁈
すると、水平線と雲の隙間から赤い太陽が現れた!
キャビンに戻ってコーヒータイム
元輝がコーヒー豆をひいて
ドリップして淹れてくれました。
我家のマスターの珈琲は格別でした。
今日は透き通るような青空、無風で日差しもあり、最高のキャンプ日和
もう一泊したいところだが、予約取れないから仕方ない。
またせっせと地獄の荷物運び
11時にチェックアウトでした。





